2013年 冬季アニメ感想

どうもこんばんはTOKIです。
2013年冬季アニメ感想です。

作品リスト:

D.C.Ⅲ
GJ部
ささみさん@がんばらない
たまこまーけっと
ビビッドレッド・オペレーション
まおゆう
ちはやふる2
ラブライブ!
俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる
琴浦さん
僕は友達が少ないNEXT
問題児たちが異世界から来るそうですよ






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D.CシリーズはⅠもⅡもアニメ見ています。
ゲームはD.C.P.CとD.C.ⅡP.Cをプレイしました。

Ⅱを見たのもかなり前なので設定を忘れているかもしれないと
多少不安だけど少しずつ思い出しながら見ていくとする。
というか杉並を見て初めて「ああ俺、やっぱりD.C見てるんだ」と安心したよ(オイ

舞台はⅡから17年後の初音島。
一年中咲き続ける枯れない桜の木は枯れていた。
しかし主人公が所属する新聞部が桜の木の前に立ち触れると
たちまち桜の木は復活し再びその花を満開に咲かせる。

枯れない桜の伝説、そして「さくら」と名乗る謎の少女。
主人公芳乃清隆を中心に物語は再び桜のように舞い咲き誇る。

主人公の芳乃清隆はどうやら例の魔法は使えない模様。
いとこのルル姉さんと同棲しているのにもかかわらず
何のアクションも起こさない鉄壁の理性の持ち主だが他のヒロインそっちのけで
美幼女とキャッキャウフフする恐ろしいヤツ。
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それとまさかⅢになってさくらの声優さんがゲーム版の人になるとは思わなかった。
まあゆかりんは他のところで修羅場ってますからね(ちょ

Ⅱではロリバb合法ロリ的存在として
登場していたが今作だとどうも普通に幼い頃のさくらさんって感じに見える。
ようするにうたまると遊んでるさくらさんマジ無邪気カワイイ。
dc33sakura.jpg

結構書いたのに未だにヒロインに触れていないのもアレなので
何か一言ずつ書くとするなら...

立夏:モリサマーさん何やってんすか(マテ
シャルル:おっぱいおっぱい!
姫乃:恒例の兄さんっ子キャラなのに名前に「夢」が入ってない...だと...
さら:とりあえず俺ならこの子から攻略したいです。貧乳バンザイ
あおい:今作ではこの子がロボなんですね。なんかわんこっぽいし(マテ


で、白河さんはいずこに?



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謎の部活、GJ部に所属する5人が
ダラダラと放課後を過ごす日常を描いた作品。
放課後ティータイムの活動からバンドの練習を抜いた感じ。

何気にハーレムを形成している落とし神様だが
一癖も二癖もあるメンツなので
あんまり羨ましそうに見えない不思議。

とりあえず部長があざとかわいいのとしおんさんが
地味に良いキャラしてると思った。
しかし超展開もなく部長が引っ張ってどこかのイベントに行くわけでもなく
本当にただただお茶飲んでダラダラしているだけなので
どこかの食品研究部を思い出す。

というかOPに出ている妹キャラたちが
早く出てこないかと今か今かと待ち望んでいる俺がいた(オイ
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家事全般はもちろん着替えなどの
プライベートなこともすべて兄に任せるささみさん。

挙げ句の果てにはお風呂にも一緒に入らせて

お兄ちゃーん、洗って
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はい喜んで!
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お前じゃねえ変態紳士


しかし兄が出て行ったと同時に
取り付けた監視カメラで兄を見守るささみさん。
なんだこのブラコンシスコン兄妹。もう付き合っちまえよ。

1話はいきなりチョコが荒ぶって
ブラック★ロックシューターさんが出張ってきたりと
超展開の連続だった。
2話で説明されたからすぐ理解できたけどね。
ようするに兄ちゃんの願望で世界がヤバイ。

それにしてもこのED、グダグダである


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餅屋の娘、たまこちゃんと
うさぎ山商店街の日常。

そして現れるしゃべる謎の鳥。デラ・モチマッヅィ
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ケイネス先生の声であんな行動されたら誰だって笑うわ(ちょ

3話ではメガネのしおりちゃんと仲良くなり
友達の輪がひろがるたまちゃん。
これからこの鳥のせいでいろいろと
厄介な出来事が商店街に訪れそうな予感。


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カラフルな感じが印象的だったビビッドレッド・オペレーション。

まだ中学生の孫娘に世界の命運任せるとか正気かじじい!とか
ドッキングする条件がデコチューなんて完全にお前の趣味だろじじい!とか
正体がバレた途端に半強制的に仲間にしちまうとかどこのインキュベーターだじじい!とか
ツッコミ所は(主にじじいに)多々あるが
とりあえず変身シーンはガチだ。この作品。

苗字に数字が入っていて
髪の色がそのまま名前になっているという
とてもわかりやすいネーミングや
アロウンという某ネウロイ的謎の生物と人類の戦いという
わかりやすいストーリー、演出。

これ、プ◯キュアを見てる妹と一緒に見ても問題ないかもしんない
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やめなさい

というか妹のももちゃんの変身シーンはまだですか。
あんこちゃんといい、今期も妹キャラが豊富です(オイ



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勇者が魔王を倒したら本当に世界は救われるのか。

2ちゃんのSSが原作の作品。
まさかSSがアニメ化するなんてとか思ったけど
考えてみればずっと前にも電車男とかあったし
別にありえない話じゃないかと納得した。

魔王×勇者関連のSSは大抵が普通のRPG設定を覆すような
内容だから魔王が女でもその魔王が勇者にゾッコンラブでも
特に驚きはしなかった。
むしろ女魔王が勇者に惚れているなんてSSでは定番中の定番だと思う。
その逆もまたしかり。
maoyu1mao.jpg

世界を救うために魔王と勇者が手を組むことになるが
それにしてもこの魔王、インテリというか頭が良いな。

まずは飢餓を解決するためイモ的食物を開発し
教会の協力も得るまおゆう。
ついでに女騎士も登場してきたが
果たしてこれはハーレムフラグなのかそれとも...



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新学期から始まり一年生確保のために
勧誘をがんばることから始まったちはやふる2期。

そしてイケメン太一さんに釣られたその他大勢の女子共を排除すると
残っていたのは筋金入りの恋愛バカのすみれちゃんと
下の句かるたとやらでかるた慣れ(しすぎ)てるあきひろくん。

太一は完全にちはや一筋だろうから
すみれちゃんがこれからどうがんばるのか...
とりあえずかるたに興味を持つようになって真面目に強くなろうとしなきゃ
勝負にもならないだろうな。

クイーン戦や団体戦、そして新1年の育成と
やることいっぱいでパンク寸前のかるた部。

そして一方高校生編になってから空気気味になりかけていた
あらたさんはかるた離れも克服し着実に再び復活しようとがんばっていた。




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学校を廃校にさせないために
スクールアイドルになり生徒を呼ぼうと考える主人公。
うたプリといいアイマスといい
アイドルアニメが増えたなあとか思う今日この頃。

しかし歌もできてない、振り付けの練習もまだ。
そもそもアイドルをやるための体力もついていない状態の
素人中の素人がいきなりアイドルやりますとか言っても
周りは呆れるだけかと思ったが
意外と生徒達の反応は結構良かったな。

何事もやってみなければわからないので
少しずつでもアイドルになるため奮闘する主人公たち。
これから増えてくでろう新メンバー達が実に楽しみだ。



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私の偽物の彼氏、フェイクになってください
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どうせそんなこったろうと思ったよっ!!
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うらやまけしからんタイトルに限って内容は
その真逆だったりするからこの展開は読めていた。
恋愛に興味が無い主人公とモテすぎて困っている夏川さん。
そんなこんなで偽交際を始める二人だが
それに戸惑う幼馴染のチワワちゃん。

オレンジ髪...幼馴染...主人公大好き...SHUFFLE!
anime20na.jpg
また懐かしい名前を...


すぐに修羅場化するかと思ったが
逆に夏川さんがチワワを応援するという形になり
しかもその告白が大成功しちまうという。

それにたいしてまったく微塵も何も感じていない主人公。
そらチワワちゃんもキレるよ。

とにかく家族みたいなもので...
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だから!それがイヤだって言ってるのっ! バカァ!!


さあ...盛り上がってまいりました
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早く修羅場とやらが見たいな



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心が読める不思議な女の子琴浦さん。
その異能力のせいで周りから避けられ怖がられ果てには恨まれる
人生を歩んできた彼女の心はどこまでもどん底に突き落とされていた。

序盤から実の母親にまで拒絶されるというまさかの鬱展開。
そしてこのOPである。
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エロい妄想が絶えない
健全な男子高校生である真鍋君との出会いで
人生が変わった琴浦さん。

これから楽しい日々が始まるかと思ったら
真鍋君が嫉妬に狂ったモリによって暴行を受けてしまう。
そしてあっという間に姿をくらます琴浦さん。

普通だったら引きこもる程度なのに
転校して家まで引き払って姿を消すなんて
メンタル弱いくせにとんでもないフットワークだな...



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僕は友達が少ない...と思っていた時期が僕にもありました


残念が美少女たちが集まり友達を増やすため
活動をがんばる隣人部...と言う名のリア充ハーレム軍団(オイ

1期と変わらない残念さ。
1期と変わらない下ネタの数々。

そして相変わらず夜空たちにいじられまくる肉。
しかしヒロイン指数は圧倒的に肉が勝っている件。
1期ラストの夜空のヒロインブーストは一体なんだったのか...

2期になってからは理科ちゃんもメガネを外してリミッター解除したり
新キャラのケイトさんもでてきたりとまたさらにカオスになりそうな予感。

今期は一体どんなリア充展開を見せてくれるのか。
そしてサブタイで毎回デジャヴが...



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突然呼ばれた問題児たちという名のチート主人公たち。
いきなり事情もなにもわからない状態で呼ばれたのにも
かかわらず実にフリーダムに無双するなあ...

「言葉の重み」相手を支配する能力を持つ飛鳥。
友達(動物)の力を駆使する春日部さん。
そして謎の怪力と頭の良さを見せる十六夜。

キリトさんも真っ青のチートぶりだ。
こんな最強状態で始まりノーネームのために
打倒魔王を目指して箱庭でのギフトゲームに参加した3人。

はたしてこれから彼らを圧倒する敵などが
出てくるのだろうか...そうであることを期待。






以上。
今は前期の
アニメ評価記事を作成中。


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Comment

2013年冬季アニメ感想へのコメント
「ビビッドレッド・オペレーション」
特に期待しないで見てみましたが、ツッコミどころが多すぎますね………。
中学生を戦わせるのはどうなの?とか、なんでデコチューなの?とかは、
まだ別に良いのです。それより周りですごい被害が出ているのに友達と昔話は
落差がありすぎるとか、第3話でなんであかねは果たし合いに応じる気になったの?
とかが気になりました。一応女の子の友情ものなんだろうけど、
人間関係の描写が1クールにしても細かい所を省略しすぎているように見えるし、
展開も粗っぽい。正直視聴を止める事を一度決めたのですが、ネット上では
擁護する意見が意外に多かったので自分の認識が正しいか白黒つけたくて、
視聴を続ける事にしました。揚げ足どりが好きなわけではないし、こういう動機での
視聴は褒められた事ではないが、世間と自分とのずれを少しは調整しておきたいのです。
私は女の子の可愛さとエロさがシナリオと合っていて、作品全体としての必然性が
あれば、もちろん喜んで受け入れます。でも別に必要ない、いえ、かえって余計な
時間を使ったと判断したら、可愛いし、エロい………でもつまらない、と
割り切って考える人間です。

「ラブライブ!」
元々は雑誌「電撃G's magazine」、ランティス、サンライズの合同ユーザー参加企画。
たまたま見かけたPVのクオリティーが高かったので今回のアニメ版を見る事にしました。
女の子達がただ可愛らしいだけではなく、まず体力づくりから始めたり、
最初のライブはがら空き、部活申請、など拙速に展開せず、当初思ったより
かなり地道な流れなのが気にいりました。そうだよ。
若い女の子達を描くなら可愛いだけじゃなくもっと悩み苦しんでくれないと。
そこからその先へと進むのが成長ってものですよね。

「まおゆう」
原作は未読、コミック版の内の一つを少し読んだことがあります。
元々、2ちゃんねるに投稿された即興小説が紆余曲折の後に書籍化された物が原作。
そういった経緯から個人名がなく、立場と肩書きで登場人物を劇中でも
呼称しているのが特徴ですね。今の時代、悪者じゃない魔王も勇者と魔王の協力も
決して格別珍しい設定ではありませんが、勇者と魔王が一緒にやる事が
単純な戦いや、コメディーではなく、社会改革だというのが斬新ですね。
勇者と魔王という肩書やラブコメの方に目がいっている人も多いようですが、
真面目にこの話の本質を考えてみるとこの物語で描かれようとしているのは
ファンタジー世界の近代化とそれによる平和活動なんですよね。
悪を打倒したところで社会全体を良い方向へ向けなければ平和は訪れない。
ファンタジー系で社会改革を目指す人達を直球で描いた作品はまだそれほど多くないので
興味深いです。この世界でも過去にあった近代改革の流れを物語の中に見る事で、
今の時代への変遷と今の社会を考え直す事は意義の深く大きいことです。
女騎士が登場した事でハーレム化するかどうかについての予測ですが、
それはないだろうと思います。勇者は女と縁がある男のようですが、
恋愛パートであんまりうだうだと関係をただれさせると、深刻な本題が薄れるし、
悪い意味でミスマッチです。恋愛については勇者と魔王の関係性にほとんど絞られ、
二人の恋路に立ち入ってくる異性は男女合わせても数名だと思います。
恋愛要素については黄昏乙女×アムネジアや狼と香辛料と同じ
一対一(ワン・オン・ワン)系だと推測できます

「琴浦さん」も面白そうですが見逃してしまいました。 
残念。やはり面白い作品ほど、見る前の第一印象では正確な所を判断できませんね。
  • 2013/03/16 03:56
  • 語り部
  • URL
Re: 2013年冬季アニメ感想へのコメント
語り部さん>

> 「ビビッドレッド・オペレーション」
> 特に期待しないで見てみましたが、ツッコミどころが多すぎますね………。
> 中学生を戦わせるのはどうなの?とか、なんでデコチューなの?とかは、
> まだ別に良いのです。それより周りですごい被害が出ているのに友達と昔話は
> 落差がありすぎるとか、第3話でなんであかねは果たし合いに応じる気になったの?
> とかが気になりました。一応女の子の友情ものなんだろうけど、
> 人間関係の描写が1クールにしても細かい所を省略しすぎているように見えるし、
> 展開も粗っぽい。正直視聴を止める事を一度決めたのですが、ネット上では
> 擁護する意見が意外に多かったので自分の認識が正しいか白黒つけたくて、
> 視聴を続ける事にしました。揚げ足どりが好きなわけではないし、こういう動機での
> 視聴は褒められた事ではないが、世間と自分とのずれを少しは調整しておきたいのです。

確かに初っ端からツッコミどころの多い作品ですね
こういうシンプルでわかりやすい内容だけどツッコミどころの多い作品は
「面白い」というよりも「楽しむ」作品なので
そういうのが気になる人には向いてないでしょうね。

> 私は女の子の可愛さとエロさがシナリオと合っていて、作品全体としての必然性が
> あれば、もちろん喜んで受け入れます。でも別に必要ない、いえ、かえって余計な
> 時間を使ったと判断したら、可愛いし、エロい………でもつまらない、と
> 割り切って考える人間です。

別にそれでいいと思いますよ。

> 「ラブライブ!」
> 元々は雑誌「電撃G's magazine」、ランティス、サンライズの合同ユーザー参加企画。
> たまたま見かけたPVのクオリティーが高かったので今回のアニメ版を見る事にしました。
> 女の子達がただ可愛らしいだけではなく、まず体力づくりから始めたり、
> 最初のライブはがら空き、部活申請、など拙速に展開せず、当初思ったより
> かなり地道な流れなのが気にいりました。そうだよ。
> 若い女の子達を描くなら可愛いだけじゃなくもっと悩み苦しんでくれないと。
> そこからその先へと進むのが成長ってものですよね。

確かにトントン拍子で話が進みませんね。
挫折というか、壁を乗り越えながら
進んでいく展開なのでより感情移入しやすいですね。

> 「まおゆう」
> 原作は未読、コミック版の内の一つを少し読んだことがあります。
> 元々、2ちゃんねるに投稿された即興小説が紆余曲折の後に書籍化された物が原作。
> そういった経緯から個人名がなく、立場と肩書きで登場人物を劇中でも
> 呼称しているのが特徴ですね。今の時代、悪者じゃない魔王も勇者と魔王の協力も
> 決して格別珍しい設定ではありませんが、勇者と魔王が一緒にやる事が
> 単純な戦いや、コメディーではなく、社会改革だというのが斬新ですね。

まあ2ちゃんだから大抵のSSは
ギャグとかネタものなのでこういうシリアス、
それも社会改革の話は珍しいですよね。

> 勇者と魔王という肩書やラブコメの方に目がいっている人も多いようですが、
> 真面目にこの話の本質を考えてみるとこの物語で描かれようとしているのは
> ファンタジー世界の近代化とそれによる平和活動なんですよね。
> 悪を打倒したところで社会全体を良い方向へ向けなければ平和は訪れない。
> ファンタジー系で社会改革を目指す人達を直球で描いた作品はまだそれほど多くないので
> 興味深いです。この世界でも過去にあった近代改革の流れを物語の中に見る事で、
> 今の時代への変遷と今の社会を考え直す事は意義の深く大きいことです。

ものすごーく真面目なテーマですよね。
普通の魔王のイメージからあまりにも
はかけ離れているので
本当に魔王?と思ったりします。

> 女騎士が登場した事でハーレム化するかどうかについての予測ですが、
> それはないだろうと思います。勇者は女と縁がある男のようですが、
> 恋愛パートであんまりうだうだと関係をただれさせると、深刻な本題が薄れるし、
> 悪い意味でミスマッチです。恋愛については勇者と魔王の関係性にほとんど絞られ、
> 二人の恋路に立ち入ってくる異性は男女合わせても数名だと思います。
> 恋愛要素については黄昏乙女×アムネジアや狼と香辛料と同じ
> 一対一(ワン・オン・ワン)系だと推測できます

偶然なのか、中の人も狼と香辛料と同じだ。
勇者は裏でいろんな魔族の娘たちに
言い寄られてるみたいですけどね。

> 「琴浦さん」も面白そうですが見逃してしまいました。 
> 残念。やはり面白い作品ほど、見る前の第一印象では正確な所を判断できませんね。

本当に面白いかどうかは
まず1話ではわかりませんよね。

コメントありがとうございました!!


  • 2013/03/18 23:18
  • TOKI.
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