2014年 明けましておめでとうございます





あけましておめでとうございます!!
waruroma10op.jpg


どうもこんにちはTOKIです。
2013年も終わり無事2014年を迎えました。
去年はハヤテのごとく!Cutiesがあったり
ブログが5周年を迎えたりと自分にとっては良い年だったけれど
果たして今年はどうなることやら。

ちなみに画像がワルロマなのは干支が馬だからという
ただそれだけの理由だったりします。

去年の目標は謙虚に「現状維持」と言っていましたが
今年の目標は...特になかったりする(マテ
あえていうならまたいつもどおりに今年もやり切りたいって感じかなあ。
今年で大学院も卒業なので学生最後の年を目一杯頑張りたいと思う所存であります。


それではみなさん短い挨拶ですが
今年もよろしくお願い致します。
2014年も変わらず良い年であるよう願ってます。




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第18話 『砂漠の洞窟』
あけましておめでとうございます。
・・・1日遅れですけどねww。

なんか、これだけだと、もったいないので、続きを・・・。

始まりの文字は【だ】

あらすじ
砂漠にある洞窟に入った、私達。
しかし・・・ライトが、洞窟を攻略しよう。といい出した。

続き↓
T 『だげど・・・今の私達で、・・・ここのボス倒せるのか?・・・というより、ライトはここのボスの事知ってるの?』

私は、ライトに聞いてみた。

ライト『あぁ。ここのボスの事は、知ってるよ。
ここのボスの名前は・・・【ニードルタートル】っていう・・・【レベル25】のDランクモンスター。
特徴としては、【物理攻撃】をすると、【2倍にして】カウンター攻撃をしてくる。
さらに、Dランクの中では、B・SBが高いモンスターでもある。
・・・けど、僕とアーサーさんがいるから・・・苦戦しないと思うんだよね。』

・・・そのモンスターを倒すと、何か・・・手に入るのかな・・・?

T『そのモンスターを倒すと、何か手に入るのか・・・?』

ライト『・・・確か、【ニードルアーマー】っていう、防具が手に入るはずだけど・・・・防御は、少し上がるけど・・・今、つけてる【猿神のよろい】の方が・・・使えるかもね。
【ニードルアーマー】の特殊能力は・・・【物理攻撃してきた相手にダメージを与える】にたいして・・・【猿神の鎧】の能力は・・・【風耐性+1】だからね。』

T『・・・耐性+1って・・・どれくらいカットできるんだ?』

ライト『・・・耐性+1は・・・【10%カット】だよ。』

そこに、アーサーが話に加わる。

アーサー『・・・私は、手に入れても入りませんよ。
・・・すでに、私の装備の【黄金の鎧】は、・・・凄い能力を持ってますから。』

ライト『・・・僕も、必要は、無いかな・・・・【パワーアーマー】・・・使ってるし。』

T『・・・・今の装備の方が良い。っていってたよな・・・だったら、ボス・・・倒す必要無いんじゃ・・・。』

・・・思った事をそのままいう。

ライト『・・・いや。僕がいじめたいだけだからね・・・・ここのボスを。』

アーサー『・・・その事なのですが・・・これから、モンスターは私が相手をします。
・・・特に、ライト君は、あまり手を出さないで欲しい。』

・・・それは、同感だけど・・・

ライト『・・・僕の楽しみなのに・・・?』

・・・やっぱりか・・・。

・・・そうこうしてると・・・ついに、ボス部屋にたどりついた。

・・・そこにいたのは・・・・【甲羅にトゲがある1匹の巨大な亀】だった。・・・・というか、名前そのものだ。

ライト『よし・・・僕にまかせてくださ・・・』

その時、巨大な光の柱が・・・ニードルタートルに直撃していた。
・・・アーサーの攻撃だった。

アーサーの攻撃。
ニードルタートルに1万2400ダメージ
ニードルタートルを倒した。

・・・ニードルタートルが倒れていた。

・・・アーサーはボスクラスモンスターをたった1撃で倒したのだ。

・・・そして、数分後ニードルタートルは、光の粒子になり・・・消えていった。

その場に・・・トゲのついた鎧が落ちていた。

アーサー『・・・さて・・・戻って、早く、報告をしましょうか。』

・・・・うん。このパーティー・・・もう、アーサーだけでいいんじゃないかな?
私、別に必要無いんじゃ・・・?

・・・戦闘力だけは、凄い事になってしまったな・・・アーサーが入ったことで。

そして・・・

受付『これが報酬の【1600G】です。』

・・・さて、次は、何を受けようか・・・。

そこで、TOKIは、【高校生くらいの少年】に声をかけられた。

???『・・・君が、町を救ったっていう、噂のTOKI君か?』

いや・・・町を救ったのは、私じゃなくて・・・ほとんど、アリスさんだと思う・・・・

T『・・・まぁ、確かに・・・私の名はTOKIだ・・・。・・・で、君は・・・?』

???『僕の名前は、ハリス。
・・・SSSランクの冒険者です。』

ハリス・・・・私は、聞いたことも無いが・・・SSSランクってことは・・・『アリスさん』並みに強いって事だよな・・・。

ハリス『・・・僕が、動けない間・・・町を守ってくれたようで・・・ありがとう。ところで・・・TOKI君は、自分の異能の情報をどこまで知ってるんですか・・・?』

・・・・なんで、ばれてるんだ・・・私が異能の使い手だって・・・

T『・・・なんで、お前は、僕が異能を持ってるって・・・知ってるんだ?お前とは・・・初対面のはずだ。』

ハリス『・・・それは、アリスから聞いたからです。・・・アリスは、ヴァジュラ強襲から、助ける前・・・少しだけ、君の実力を確認したようだ。
それで、君が【風】を操ってる事を知った。・・・そういうわけだ。』

T『・・・お前は、アリスさんの何なんだよ!!』

ハリス『・・・兄ですけど・・・。』

・・・・兄・・・そりゃ、強いよな・・・?・・・いや、本当に強いのか・・・?

ライト『・・・なぁ、少し・・・ハリスに用があるんだが・・・短刀直入にいって・・・・僕と戦って欲しい。』

・・・何いってんの?ライト・・・。

ハリス『・・・それは、構いませんが・・・・一瞬で決着は、着くと思いますよ・・・?それでも・・・良いんですか?』

ライト『・・・それで、構わない。あの伝説の・・・世界最強と言われていたギルド【星空の守り人】のリーダーと戦える機会なんて・・・そう無いからな。』

ハリス『・・・まぁ、いいでしょう。模擬戦起動します。』

・・・そういい、また、ある空間に飛ばされた。

ハリス『・・・じゃあ、始めますよ?・・・構えて下さい。』

ライト『・・・準備いい。』

ハリス『・・・では、始めます。』

・・・そうハリスがいった瞬間・・・・ライトは、倒れていた。

ライト『・・・・速すぎる・・・・こんなの、勝てるわけない・・・・。』

アーサー『・・・私にも、動きが見えませんでした。・・・あの人に勝てる人なんて・・・いないでしょう。』

ライト『・・・流石、【光速の剣士】と呼ばれているだけあるな・・・・。』

・・・

ハリス『・・・それで、僕はTOKI君に用があったのです。
・・・TOKI君、ランクアップしたお祝いに・・・少しだけ、ステータスをアップさせてあげます。

・・・そういうと、私の足元が光った。

ハリス『・・・これで、少しだけステータスが上がったはずです。・・・では、僕は、これで。
・・・また、あなたがCランクになったら、ステータスを上げてあげます。』

・・・そういい、ハリスは去っていった。

~・・~

アリス『・・・TOKIさんの封印を少し解いたんですね・・・お兄様。』

ハリス『・・・あぁ。彼は、ランクアップしたからな。
・・・本来の才能に少しだけ、近づけた。
・・・それに、化身を使えるようになったみたいだしな。』

アリス『・・・今日は、クレアさんと一緒じゃ無いんですね・・・・・・・お兄様。』

ハリス『・・・そりゃ、クレアは、忙しいからね。・・・僕といる時間は、ほとんど無いさ。』

アリス『・・・しかし、ライトさん・・・がいるっていうのは・・・大丈夫なのでしょうか・・・?』

ハリス『・・・大丈夫じゃないか?・・・なんせ、アーサー王がいる。・・・それよりも・・・アーサーを狙う刺客も、近づいているみたいだね。
・・・どうする?アリス。』

アリス『・・・彼らに、強くなってもらうには・・・このまま放っておいた方が・・・。』

・・・その反応は・・・【ルインタウン】で止まっている。

ハリス『・・・・これは、見逃さない方がいいかも。・・・ルインタウン・・・僕らの故郷に・・・敵の反応がある。』

・・・滅びの町といわれている・・・・ルインタウン。
そう、僕達は、昔、ここで、生まれ育ったんだ。
しかし・・・ある日、【ダークエンペラー】に滅ぼされた。
・・・その事件を経て、僕らは、冒険者になる決意をした。
・・・・・・そこには、高レベルダンジョンに繋がる・・・【死霊の洞窟】がある。

ハリス『・・・もしかしたら、【グリムリッパー】をたくさん、用意するつもりかな・・・?』

アリス『・・・【グリムリッパー】・・・か。
・・・確かに、彼らじゃ、対抗出来ないと思います。
・・・固有能力【死神の鎌】・・・【当たった相手を1撃で倒す】・・・・
私達は、耐性をあげてるから、意味は、なさない。
・・・けれど、・・・これは、見過ごせません。
・・・久しぶりに、私達がいきますか・・・?』

ハリス『・・・いや、念のため、全員でいこう。
wentとシライシも呼んで・・・。
・・・・これは、【ダークタワー】の攻略を思いだすな。』

ダークタワー・・・最難関ダンジョン・・・全部で50階まである。
出現するのは・・・【B~Rランク】までのモンスター・・・。

アリス『・・・そうですね。久しぶりに・・・この世界を守りましょうか。』

・・・こうして、アリス達は・・・【ルインタウン】へと、向かっていった。

続く

ちなみに、アーサーのステータスが強すぎます。

・・・今のアーサーのステータスを公開すると・・・

HP:1万6000
MP:1万6000
A:1万6000
B:1万2000
SA:1万6000
SB:1万2000

という・・・流石なステータスです。
・・・ちなみに、これ【レベル7】のステータスですww。
ステータス的な強さなら、Aランク相当。
仲間なら、別に、ランク以上のクエストを受けるのは、構わないので・・・つまり、【受付に行く人がそのランクならそのランクのクエストを受けれる】という事です。

・・・もっとも、ハリスの【レベル1】の時のステータスが・・・

【全て2万】なので、・・・それには、かなわないのですが・・・。

・・・この世界では、・・・【初期ステタスやステータスの上昇値】が【その人の素質次第】となってます。

  • 2014/01/02 22:11
  • went
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Re: 第18話 『砂漠の洞窟』
wentさん>

> あけましておめでとうございます。
> ・・・1日遅れですけどねww。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

> なんか、これだけだと、もったいないので、続きを・・・。
>
> 始まりの文字は【だ】
>
> あらすじ
> 砂漠にある洞窟に入った、私達。
> しかし・・・ライトが、洞窟を攻略しよう。といい出した。
>
> 続き↓
> T 『だげど・・・今の私達で、・・・ここのボス倒せるのか?・・・というより、ライトはここのボスの事知ってるの?』
>
> 私は、ライトに聞いてみた。
>
> ライト『あぁ。ここのボスの事は、知ってるよ。
> ここのボスの名前は・・・【ニードルタートル】っていう・・・【レベル25】のDランクモンスター。
> 特徴としては、【物理攻撃】をすると、【2倍にして】カウンター攻撃をしてくる。
> さらに、Dランクの中では、B・SBが高いモンスターでもある。
> ・・・けど、僕とアーサーさんがいるから・・・苦戦しないと思うんだよね。』

ボスだろうがなんだろうが
レベル25じゃこっちのパーティーなら
余裕で勝てるだろうよ。

> ・・・そのモンスターを倒すと、何か・・・手に入るのかな・・・?
>
> T『そのモンスターを倒すと、何か手に入るのか・・・?』
>
> ライト『・・・確か、【ニードルアーマー】っていう、防具が手に入るはずだけど・・・・防御は、少し上がるけど・・・今、つけてる【猿神のよろい】の方が・・・使えるかもね。
> 【ニードルアーマー】の特殊能力は・・・【物理攻撃してきた相手にダメージを与える】にたいして・・・【猿神の鎧】の能力は・・・【風耐性+1】だからね。』
>
> T『・・・耐性+1って・・・どれくらいカットできるんだ?』
>
> ライト『・・・耐性+1は・・・【10%カット】だよ。』

俺ならニードルアーマー装備する。
ガンガンダメージ削る方向で。

> そこに、アーサーが話に加わる。
>
> アーサー『・・・私は、手に入れても入りませんよ。
> ・・・すでに、私の装備の【黄金の鎧】は、・・・凄い能力を持ってますから。』
>
> ライト『・・・僕も、必要は、無いかな・・・・【パワーアーマー】・・・使ってるし。』

ですよねー
いまさらDランクボスから手に入る装備なんて必要ないか。

> T『・・・・今の装備の方が良い。っていってたよな・・・だったら、ボス・・・倒す必要無いんじゃ・・・。』
>
> ・・・思った事をそのままいう。
>
> ライト『・・・いや。僕がいじめたいだけだからね・・・・ここのボスを。』

理由それだけかよ。

> アーサー『・・・その事なのですが・・・これから、モンスターは私が相手をします。
> ・・・特に、ライト君は、あまり手を出さないで欲しい。』
>
> ・・・それは、同感だけど・・・
>
> ライト『・・・僕の楽しみなのに・・・?』
>
> ・・・やっぱりか・・・。
>
> ・・・そうこうしてると・・・ついに、ボス部屋にたどりついた。
>
> ・・・そこにいたのは・・・・【甲羅にトゲがある1匹の巨大な亀】だった。・・・・というか、名前そのものだ。
>
> ライト『よし・・・僕にまかせてくださ・・・』
>
> その時、巨大な光の柱が・・・ニードルタートルに直撃していた。
> ・・・アーサーの攻撃だった。
>
> アーサーの攻撃。
> ニードルタートルに1万2400ダメージ
> ニードルタートルを倒した。
>
> ・・・ニードルタートルが倒れていた。

はやっ、アーサーさんはやっ
一瞬で倒しちゃったよ。

> ・・・アーサーはボスクラスモンスターをたった1撃で倒したのだ。
>
> ・・・そして、数分後ニードルタートルは、光の粒子になり・・・消えていった。
>
> その場に・・・トゲのついた鎧が落ちていた。
>
> アーサー『・・・さて・・・戻って、早く、報告をしましょうか。』
>
> ・・・・うん。このパーティー・・・もう、アーサーだけでいいんじゃないかな?
> 私、別に必要無いんじゃ・・・?

うんうん。
何もする必要がないね。
この調子でどんどんいこう(オイ

> ・・・戦闘力だけは、凄い事になってしまったな・・・アーサーが入ったことで。
>
> そして・・・
>
> 受付『これが報酬の【1600G】です。』
>
> ・・・さて、次は、何を受けようか・・・。
>
> そこで、TOKIは、【高校生くらいの少年】に声をかけられた。
>
> ???『・・・君が、町を救ったっていう、噂のTOKI君か?』
>
> いや・・・町を救ったのは、私じゃなくて・・・ほとんど、アリスさんだと思う・・・・

なんもしてないっす。
ただそこにいただけっす。

> T『・・・まぁ、確かに・・・私の名はTOKIだ・・・。・・・で、君は・・・?』
>
> ???『僕の名前は、ハリス。
> ・・・SSSランクの冒険者です。』

ついにハリスさんご登場。

> ハリス・・・・私は、聞いたことも無いが・・・SSSランクってことは・・・『アリスさん』並みに強いって事だよな・・・。
>
> ハリス『・・・僕が、動けない間・・・町を守ってくれたようで・・・ありがとう。ところで・・・TOKI君は、自分の異能の情報をどこまで知ってるんですか・・・?』
>
> ・・・・なんで、ばれてるんだ・・・私が異能の使い手だって・・・
>
> T『・・・なんで、お前は、僕が異能を持ってるって・・・知ってるんだ?お前とは・・・初対面のはずだ。』
>
> ハリス『・・・それは、アリスから聞いたからです。・・・アリスは、ヴァジュラ強襲から、助ける前・・・少しだけ、君の実力を確認したようだ。
> それで、君が【風】を操ってる事を知った。・・・そういうわけだ。』
>
> T『・・・お前は、アリスさんの何なんだよ!!』

アリスさんを呼びすてしやがって!
同じSSSランクだからって何様のつもりだ!

> ハリス『・・・兄ですけど・・・。』

お義兄さまと呼ばせてください(マテ

> ・・・・兄・・・そりゃ、強いよな・・・?・・・いや、本当に強いのか・・・?
>
> ライト『・・・なぁ、少し・・・ハリスに用があるんだが・・・短刀直入にいって・・・・僕と戦って欲しい。』
>
> ・・・何いってんの?ライト・・・。
>
> ハリス『・・・それは、構いませんが・・・・一瞬で決着は、着くと思いますよ・・・?それでも・・・良いんですか?』
>
> ライト『・・・それで、構わない。あの伝説の・・・世界最強と言われていたギルド【星空の守り人】のリーダーと戦える機会なんて・・・そう無いからな。』

バーサーカーの血が騒ぐ

> ハリス『・・・まぁ、いいでしょう。模擬戦起動します。』
>
> ・・・そういい、また、ある空間に飛ばされた。
>
> ハリス『・・・じゃあ、始めますよ?・・・構えて下さい。』
>
> ライト『・・・準備いい。』
>
> ハリス『・・・では、始めます。』
>
> ・・・そうハリスがいった瞬間・・・・ライトは、倒れていた。

ちょ...おま...
せめてワンアクションくらい...

> ライト『・・・・速すぎる・・・・こんなの、勝てるわけない・・・・。』
>
> アーサー『・・・私にも、動きが見えませんでした。・・・あの人に勝てる人なんて・・・いないでしょう。』
>
> ライト『・・・流石、【光速の剣士】と呼ばれているだけあるな・・・・。』
>
> ・・・
>
> ハリス『・・・それで、僕はTOKI君に用があったのです。
> ・・・TOKI君、ランクアップしたお祝いに・・・少しだけ、ステータスをアップさせてあげます。
>
> ・・・そういうと、私の足元が光った。
>
> ハリス『・・・これで、少しだけステータスが上がったはずです。・・・では、僕は、これで。
> ・・・また、あなたがCランクになったら、ステータスを上げてあげます。』
>
> ・・・そういい、ハリスは去っていった。

ランクが上がる毎に
ステータスを上げてくれる便利キャラという認識になりました。

> ~・・~
>
> アリス『・・・TOKIさんの封印を少し解いたんですね・・・お兄様。』
>
> ハリス『・・・あぁ。彼は、ランクアップしたからな。
> ・・・本来の才能に少しだけ、近づけた。
> ・・・それに、化身を使えるようになったみたいだしな。』
>
> アリス『・・・今日は、クレアさんと一緒じゃ無いんですね・・・・・・・お兄様。』
>
> ハリス『・・・そりゃ、クレアは、忙しいからね。・・・僕といる時間は、ほとんど無いさ。』

クレアさん何者だ...可愛いのかな(ちょ

> アリス『・・・しかし、ライトさん・・・がいるっていうのは・・・大丈夫なのでしょうか・・・?』
>
> ハリス『・・・大丈夫じゃないか?・・・なんせ、アーサー王がいる。・・・それよりも・・・アーサーを狙う刺客も、近づいているみたいだね。
> ・・・どうする?アリス。』
>
> アリス『・・・彼らに、強くなってもらうには・・・このまま放っておいた方が・・・。』

ライトさん信用ねえなあ。
素性がアレだから仕方ないとはいえ。

> ・・・その反応は・・・【ルインタウン】で止まっている。
>
> ハリス『・・・・これは、見逃さない方がいいかも。・・・ルインタウン・・・僕らの故郷に・・・敵の反応がある。』
>
> ・・・滅びの町といわれている・・・・ルインタウン。
> そう、僕達は、昔、ここで、生まれ育ったんだ。
> しかし・・・ある日、【ダークエンペラー】に滅ぼされた。
> ・・・その事件を経て、僕らは、冒険者になる決意をした。
> ・・・・・・そこには、高レベルダンジョンに繋がる・・・【死霊の洞窟】がある。
>
> ハリス『・・・もしかしたら、【グリムリッパー】をたくさん、用意するつもりかな・・・?』
>
> アリス『・・・【グリムリッパー】・・・か。
> ・・・確かに、彼らじゃ、対抗出来ないと思います。
> ・・・固有能力【死神の鎌】・・・【当たった相手を1撃で倒す】・・・・
> 私達は、耐性をあげてるから、意味は、なさない。
> ・・・けれど、・・・これは、見過ごせません。
> ・・・久しぶりに、私達がいきますか・・・?』

デスとかそっち系か。
対処さえちゃんとできれば怖くはないな。

> ハリス『・・・いや、念のため、全員でいこう。
> wentとシライシも呼んで・・・。
> ・・・・これは、【ダークタワー】の攻略を思いだすな。』
>
> ダークタワー・・・最難関ダンジョン・・・全部で50階まである。
> 出現するのは・・・【B~Rランク】までのモンスター・・・。
>
> アリス『・・・そうですね。久しぶりに・・・この世界を守りましょうか。』
>
> ・・・こうして、アリス達は・・・【ルインタウン】へと、向かっていった。

ハリスアリスが組めば
もう敵なしだね。

> 続く
>
> ちなみに、アーサーのステータスが強すぎます。
>
> ・・・今のアーサーのステータスを公開すると・・・
>
> HP:1万6000
> MP:1万6000
> A:1万6000
> B:1万2000
> SA:1万6000
> SB:1万2000
>
> という・・・流石なステータスです。
> ・・・ちなみに、これ【レベル7】のステータスですww。
> ステータス的な強さなら、Aランク相当。
> 仲間なら、別に、ランク以上のクエストを受けるのは、構わないので・・・つまり、【受付に行く人がそのランクならそのランクのクエストを受けれる】という事です。
>
> ・・・もっとも、ハリスの【レベル1】の時のステータスが・・・
>
> 【全て2万】なので、・・・それには、かなわないのですが・・・。
>
> ・・・この世界では、・・・【初期ステタスやステータスの上昇値】が【その人の素質次第】となってます。

つまり凡人をどんだけ強くしようが
レベル1の超人には勝てないということか。
報われねえな。


コメントありがとうございました!!




  • 2014/01/05 22:29
  • TOKI.
  • URL
あけおめことよろ!
遅れましたが
新年明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!

お年玉は貯金&……何に使おう

ハヤテのごとく。今年はどうなるのかな?
出来たら……GW編。見たいなー(棒読み)

馬か……(ウマゴン可愛い)
(ワルロマではスィーリアさんが好きです)

今年の目標は『今年も健康でいられますように!』
『彼女とずっと一緒にいたい!』
『全国大会出場!』
……多いな

(TOKIさんって大学院の大学生だったんだ)
なるほど、だからレポートかあったんだ

こちらこそよろしくお願い致します!
  • 2014/01/05 23:19
  • シライシ
  • URL
  • Edit
第19話 『滅びの町』
始まりは【た】

あらすじ
砂漠の洞窟を攻略した私達。
次は、どのクエストをしよう。

続き↓

ただ立ってるだけで金稼げるって・・・感じだな・・・アーサーが入ったことで。

・骨祭り
受付『【スケルトン】5体討伐、お願いします。』

・・・どこにいるんだろ?

T『なぁ、スケルトンって・・・どこにいるんだ?』

ライト『・・・ここから、ずっと、東に行ったところにある・・・【ルインタウン】の東側だね。
・・・それに、僕・・・あのモンスター好きなんだ・・・。』

・・・名前的に、骸骨っぽいんだが・・・

T『・・・どういうところが好きなの?』

ライト『当然、【倒したら1回だけ、復活するところ】さ!!』

・・・やっぱりかっ!!

T 『うん。・・・ライトがそういう人って事・・・もう、分かったから・・・いこうか?』

・・・

目の前に広がるのは、【廃墟】・・・完全に、滅びていた。

T『・・・ルインって・・・滅びの町・・・なのか』

ライト『そうだね。・・・だから、スケルトンとかそういう、モンスターが出てくるんだよ。』

・・・そして、スケルトンが現れた。

ライト『・・・よっし!!』

アーサー『・・・すみません。ライトさん。』

・・・そして、アーサーが剣をふり、光の柱で攻撃した。

アーサーの攻撃。
スケルトンに1万7000のダメージ。

スケルトンを倒した。

ライト『・・・なんで・・・復活しないんだ・・・?』

アーサー『・・・それは、私の装備してる、鎧の能力です。
・・・その能力は【相手の固有能力・装備品の能力を無視する】・・・ですからね。』

・・・凄い能力だな。

ライト『・・・意地悪。』

T『それで、もう帰るのか?』

ライト『・・・いや、この町の西側には、【死霊の洞窟】があるはずだ。
そこにいく。』

・・・ついていくか。

・・・到着した時、そこには・・・went・けんむろチーム(1人知らない男が増えてる)・【9本の尻尾を持つ黒い狐】がいた。

・・・なにやら、言い合いをしてるようだ。


T『・・・お取り込み中のところすまない。
・・・ここを通してくれないか?』

went『駄目です。』

T『そうか・・・なら、倒して進むだけさ』

went『・・・TOKI君1人で・・・僕と【マガツキュウビ】を倒せると・・・本気で思ってるんですか・・・?』

・・・あれが、wentの切り札モンスターなのか・・・・こうなったら・・・

T『ライト。アーサーさん。・・・一緒に戦ってくれ。』

・・・3人いれば・・・勝てないだろ?

ライト『あぁ。僕は、一緒に闘うよ!!』

アーサー『・・・私は・・・一緒には、戦いません。』

・・・どうしてだ・・・?

T『どうして・・・一緒に戦ってくれないんだ?・・・私達、仲間だろ?』

アーサー『・・・えぇ。確かに、仲間です。
・・・ですが、通ってはいけないという以上・・・この先には、何かがあってるのでしょう。
・・・それに・・・嫌な予感がするんですよね・・・』

・・・その時、声が聞こえた。

???『ターゲット発見っ!!・・・ふふ・・・他にも、たくさんいるなぁ・・・』

・・・そこにいたのは、1人の女の子。

・・・っていうか、ターゲットって・・・まさか、この子も・・・

went『・・・あなたは?』

そう、wentが訪ねる。

???『私・・・?私の名前は、ラミア。【ダークエンペラー】の一員ですっ!!』

・・・やっぱりか・・・!!

went『・・・【ダークエンペラー】が・・・僕達に何か用ですか・・・?
・・・あぁ、聞かなくても分かりますよ。
・・・僕達を始末しに来たんですよね?』

ラミア『うーん・・・それは、ちょっと違う・・・かな?
私が、ここへ来た目的は、【アーサー】さんを倒す事ですっ!!』

・・・なん・・・だと・・・

ラミア『今回のターゲットは、【アーサー】さんだけ。
なので、他の人は、見逃してあげますっ!!』

・・・なんか、この子凄い自信だな・・・

went『・・・つまり、洞窟の中にいる人は・・・トラップ・・・というわけですか?』

ラミア『・・・あれっ?なんで・・・洞窟に私の仲間がいるって・・・知ってるの?
・・・けど、まぁ答えてあげますっ!!
いいえ、洞窟の中にいるのも・・・【本命】ですっ!!』

went『・・・つまり、はさみうち・・・か。』

ラミア『その通りです。
・・・流石、Sランクですね~・・・下調べは、完璧ってわけなんですねっ!!』

ライト『・・・仲間が、狙われるっていうのに・・・だまって見てるわけ・・ありません。
・・・女の子だからって、容赦は、しません・・・【裁きの雷】!!』

けど、ラミアは、かわした。

ラミア『ライトさん。最終確認なんですけど~私と・・・戦うつもりですか?』

ライト『・・・あぁ。』

ラミア『そっか・・・なら、仕方ないなぁ・・・』

そういい、ラミアは剣を構える。

ラミア『・・・いつでも、どうぞ?』

・・・凄い自信だな・・・。

ライト『・・・僕をなめないでくれる・・・?』

・・・そういい、ライトは剣をふる。

ラミア『・・・その程度なの?』

・・・ ラミアは、普通にかわす。

ラミア『・・・今度は、こっちから、行くよ?』

・・・そういい、近づくラミア。

ライト『・・・くっ、よけなきゃ・・・』

・・・けど、後ろに下がっても・・・【距離】が離れない。
・・・それどころか、近づく。

ラミア『・・・終わりですっ!!』

ラミアの攻撃。
ライトに2万ダメージ。

・・・ライトが光の粒子になる。

went『リザレクションっ!!』

・・・ライト復活。

ラミア『・・・それで?他の人達は、どうするんですか?
やっぱり、数で私を押さえるつもりですか~・・・?
・・・もし、戦うなら・・・容赦は、しません・・・

・・・今なら、まだ見逃して上げますよっ!!』

・・・この子は、絶対に強敵だと思う逃げた方がいいのかな・・・けど、アーサーは、仲間だしっ!!
・・・どうしよう。

続く
  • 2014/01/07 00:56
  • went
  • URL
  • Edit
Re: あけおめことよろ!
シライシさん>

> 遅れましたが
> 新年明けましておめでとうございます!
> 今年もよろしくお願いします!

あけましておめでとうございます!
こちらこそよろしくお願いします。

> お年玉は貯金&……何に使おう

本能に従え(マテ

> ハヤテのごとく。今年はどうなるのかな?
> 出来たら……GW編。見たいなー(棒読み)

俺も見たいなー(遠い目

> 馬か……(ウマゴン可愛い)
> (ワルロマではスィーリアさんが好きです)

俺はリサちゃんかなあ。

> 今年の目標は『今年も健康でいられますように!』
> 『彼女とずっと一緒にいたい!』
> 『全国大会出場!』
> ……多いな

ないより良いさ。
がんばっていこう。

> (TOKIさんって大学院の大学生だったんだ)
> なるほど、だからレポートかあったんだ

実はそうなんです。
今年で終わりですけどね。

> こちらこそよろしくお願い致します!


コメントありがとうございました!!


  • 2014/01/09 20:06
  • TOKI.
  • URL
Re: 第19話 『滅びの町』
wentさん>

> 始まりは【た】
>
> あらすじ
> 砂漠の洞窟を攻略した私達。
> 次は、どのクエストをしよう。
>
> 続き↓
>
> ただ立ってるだけで金稼げるって・・・感じだな・・・アーサーが入ったことで。
>
> ・骨祭り
> 受付『【スケルトン】5体討伐、お願いします。』
>
> ・・・どこにいるんだろ?
>
> T『なぁ、スケルトンって・・・どこにいるんだ?』
>
> ライト『・・・ここから、ずっと、東に行ったところにある・・・【ルインタウン】の東側だね。
> ・・・それに、僕・・・あのモンスター好きなんだ・・・。』
>
> ・・・名前的に、骸骨っぽいんだが・・・
>
> T『・・・どういうところが好きなの?』
>
> ライト『当然、【倒したら1回だけ、復活するところ】さ!!』
>
> ・・・やっぱりかっ!!

ただでさえ普通の相手でも
わざわざ蘇らすやつだからなあ。

> T 『うん。・・・ライトがそういう人って事・・・もう、分かったから・・・いこうか?』
>
> ・・・
>
> 目の前に広がるのは、【廃墟】・・・完全に、滅びていた。
>
> T『・・・ルインって・・・滅びの町・・・なのか』
>
> ライト『そうだね。・・・だから、スケルトンとかそういう、モンスターが出てくるんだよ。』

ホラータウンってやつか。
行きたくねえ...ホラー嫌いなんだよ。

> ・・・そして、スケルトンが現れた。
>
> ライト『・・・よっし!!』
>
> アーサー『・・・すみません。ライトさん。』
>
> ・・・そして、アーサーが剣をふり、光の柱で攻撃した。
>
> アーサーの攻撃。
> スケルトンに1万7000のダメージ。
>
> スケルトンを倒した。
>
> ライト『・・・なんで・・・復活しないんだ・・・?』
>
> アーサー『・・・それは、私の装備してる、鎧の能力です。
> ・・・その能力は【相手の固有能力・装備品の能力を無視する】・・・ですからね。』
>
> ・・・凄い能力だな。

思っきしチートですやん。
これの前では
すべての装備がただの剣や鎧に変わるということか。

> ライト『・・・意地悪。』
>
> T『それで、もう帰るのか?』
>
> ライト『・・・いや、この町の西側には、【死霊の洞窟】があるはずだ。
> そこにいく。』

何故わざわざそんなところに...
スケルトン倒したからもういいじゃないかー!

> ・・・ついていくか。
>
> ・・・到着した時、そこには・・・went・けんむろチーム(1人知らない男が増えてる)・【9本の尻尾を持つ黒い狐】がいた。
>
> ・・・なにやら、言い合いをしてるようだ。
>

九尾!?
嫌な予感しかしない。

> T『・・・お取り込み中のところすまない。
> ・・・ここを通してくれないか?』
>
> went『駄目です。』
>
> T『そうか・・・なら、倒して進むだけさ』
>
> went『・・・TOKI君1人で・・・僕と【マガツキュウビ】を倒せると・・・本気で思ってるんですか・・・?』

おいそれ...聞いたことあるぞ...
マジモードじゃないですかやだー

> ・・・あれが、wentの切り札モンスターなのか・・・・こうなったら・・・
>
> T『ライト。アーサーさん。・・・一緒に戦ってくれ。』
>
> ・・・3人いれば・・・勝てないだろ?
>
> ライト『あぁ。僕は、一緒に闘うよ!!』
>
> アーサー『・・・私は・・・一緒には、戦いません。』
>
> ・・・どうしてだ・・・?
>
> T『どうして・・・一緒に戦ってくれないんだ?・・・私達、仲間だろ?』

仲間だろ!?
むしろあなた一人に任せたいくらいなのに!(オイ

> アーサー『・・・えぇ。確かに、仲間です。
> ・・・ですが、通ってはいけないという以上・・・この先には、何かがあってるのでしょう。
> ・・・それに・・・嫌な予感がするんですよね・・・』
>
> ・・・その時、声が聞こえた。
>
> ???『ターゲット発見っ!!・・・ふふ・・・他にも、たくさんいるなぁ・・・』
>
> ・・・そこにいたのは、1人の女の子。

幼女発見っ!

> ・・・っていうか、ターゲットって・・・まさか、この子も・・・
>
> went『・・・あなたは?』
>
> そう、wentが訪ねる。
>
> ???『私・・・?私の名前は、ラミア。【ダークエンペラー】の一員ですっ!!』

敵かよっ
やだよ戦いたくないよ

> ・・・やっぱりか・・・!!
>
> went『・・・【ダークエンペラー】が・・・僕達に何か用ですか・・・?
> ・・・あぁ、聞かなくても分かりますよ。
> ・・・僕達を始末しに来たんですよね?』
>
> ラミア『うーん・・・それは、ちょっと違う・・・かな?
> 私が、ここへ来た目的は、【アーサー】さんを倒す事ですっ!!』
>
> ・・・なん・・・だと・・・

ああ...裏切り者への追手ってやつですね。

> ラミア『今回のターゲットは、【アーサー】さんだけ。
> なので、他の人は、見逃してあげますっ!!』

ありがとうございますっ!

> ・・・なんか、この子凄い自信だな・・・
>
> went『・・・つまり、洞窟の中にいる人は・・・トラップ・・・というわけですか?』
>
> ラミア『・・・あれっ?なんで・・・洞窟に私の仲間がいるって・・・知ってるの?
> ・・・けど、まぁ答えてあげますっ!!
> いいえ、洞窟の中にいるのも・・・【本命】ですっ!!』
>
> went『・・・つまり、はさみうち・・・か。』
>
> ラミア『その通りです。
> ・・・流石、Sランクですね~・・・下調べは、完璧ってわけなんですねっ!!』

なんというか、俺ら完全に部外者だね。

> ライト『・・・仲間が、狙われるっていうのに・・・だまって見てるわけ・・ありません。
> ・・・女の子だからって、容赦は、しません・・・【裁きの雷】!!』
>
> けど、ラミアは、かわした。
>
> ラミア『ライトさん。最終確認なんですけど~私と・・・戦うつもりですか?』
>
> ライト『・・・あぁ。』
>
> ラミア『そっか・・・なら、仕方ないなぁ・・・』
>
> そういい、ラミアは剣を構える。
>
> ラミア『・・・いつでも、どうぞ?』
>
> ・・・凄い自信だな・・・。

この子絶対強いよ。
だってアーサーさんの始末を任されるほどの人だぜ?
最低でも同等かそれ以上の実力があるってことだろ...?

> ライト『・・・僕をなめないでくれる・・・?』
>
> ・・・そういい、ライトは剣をふる。
>
> ラミア『・・・その程度なの?』
>
> ・・・ ラミアは、普通にかわす。
>
> ラミア『・・・今度は、こっちから、行くよ?』
>
> ・・・そういい、近づくラミア。
>
> ライト『・・・くっ、よけなきゃ・・・』
>
> ・・・けど、後ろに下がっても・・・【距離】が離れない。
> ・・・それどころか、近づく。
>
> ラミア『・・・終わりですっ!!』
>
> ラミアの攻撃。
> ライトに2万ダメージ。
>
> ・・・ライトが光の粒子になる。

ライトさん終了のお知らせ

> went『リザレクションっ!!』
>
> ・・・ライト復活。

ライトさん復活のお知らせ

> ラミア『・・・それで?他の人達は、どうするんですか?
> やっぱり、数で私を押さえるつもりですか~・・・?
> ・・・もし、戦うなら・・・容赦は、しません・・・
>
> ・・・今なら、まだ見逃して上げますよっ!!』
>
> ・・・この子は、絶対に強敵だと思う逃げた方がいいのかな・・・けど、アーサーは、仲間だしっ!!
> ・・・どうしよう。

逃げる!アーサーさんならきっと大丈夫!(マテ


> 続く


コメントありがとうございました!!



  • 2014/01/09 20:15
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