ハヤテのごとく!感想 第444話「見て見て!話数が凄い不吉!見た人は呪われるよ☆」



どうもこんばんはTOKIです。
気がついたら虫歯になってたんで
明日歯医者行くんだけど...行きたくねえなぁ...
やっぱいくつになっても歯医者は慣れん。

まあそんなことはともかく今週のハヤテのごとく!感想。

444ikusa.jpg
また厳しい条件を...

3日て。無茶言うなよ。
どんだけ鬼畜なんだこの兄貴。








借用書に印鑑を押し、
海の家対決と言う名の兄弟喧嘩が始まる。

しかしその前にナギがぼそっとイクサに聞く。


『890万払うからその宝をくれ』と言ったら...どうする?』


その問いに対してそれでも構わないと答えるイクサだが...

444ikusa2.jpg
とことん厳しい


なんというか愛歌さんと会わせてみたいと
思っちゃうくらいドSだな。
似てないと思ったけど
ハヤテも隠れSだしやっぱり兄弟なんだなあ。

使い古したスリッパ並って...地味にきついよ。
執事としてならハヤテはハイスペックなんだけどねぇ。


そんなわけで対決開始。
444hayate.jpg
いつになくイライラしております


ハヤテがこうもあからさまに怒ってる姿は珍しい。
基本ハヤテを怒らせる相手は男で変態が多いから
ぶっ飛ばして終わりだけど今回は相手が相手だけに
怒りをぶつけそこねて鬱憤が溜まってる状態。


まあ気持ちはわかるけどね。
せっかく兄貴と感動の再会を果たしたと思ったら
自分を弟と認めてくれない上にぶっ飛ばされさらに借金も増やされ...
そら怒るのも仕方ないよね。


444hayate2.jpg
家族揃ってどうしようもない


まあ両親に比べれば兄貴は
何百倍もマシだけどね...
まあむしろ比べる方が失礼か。

海の家を再建することになったハヤテたちだが、
とりあえず崩壊してしまった建物自体を
また建てなおさなくてはなにも始まらない。

というわけで男手が必要なので
ハヤテは合言葉を唱える。

は~なんかもぉあっついから...
水着に着替えて海で泳いじゃおっかな~

444kotetu.jpg
颯爽登場(生着替えが見たくて)


さすが虎鉄。
神出鬼没のライセンスは取得済。
好きな人の水着姿とかそら飛んでくるわな。


そしてそんな一途な虎徹に
二時間で家を直せと
情け容赦なくこき使うハヤテ。


444hayate3.jpg
やはり彼もまたロクでなしの血族...


兄も兄なら弟も弟である。
都合の良い時だけ容赦なく使うあたりさすがである。
頼むから無事王玉手に入れたら
虎徹に水着姿見せてやってくれよ?
じゃないと彼がいろいろと不憫すぎる。


今までにないほど荒んでいるハヤテを見て
心配する一同。
このまま兄と仲直りすることはないのか。
このまま彼は一生肉親と和解することなく生きていくのか。


お兄さんが記憶を取り戻したら...
またハヤテ君の事愛しいと思ったりするのかな...?

444nagi.jpg
いい感じに腐っております


ちょっとまって。
兄や姉が妹や弟を愛でて一体何がおかsうん黙ってて

mikakunin6benio.jpg


そんなわけでナギたちはハヤテのために
どうにかイクサとの和解の案を模索することに。

444nagi2.jpg
そしてSNSなどで仲良く...


最近はやっぱりみんな
アプリなんかを通して仲良くなろうとするんだなあ。
しかし気になるのは...イクサ兄さん携帯持ってるのかなあ?
持ってたとしても使えなさそう...
それかたぶん与えたその日に
海に入っちゃってぶっ壊しちゃいそう。


一方ハヤテたちは...

444kotetu2.jpg
いつになく虎徹さんが嬉しそう


たぶん珍しくハヤテにかまってもらえて嬉しいんだろうな。
そして罵られて気持よくなってるのを見るに完全にMに目覚めているという。
ハヤテも隠れSだし...あれ、この二人意外と相性良い...?


そして海の家も直りそうなので
次のフェイズに。

ヒナさんとマリアさんの二人に手伝いをお願いするハヤテ。

444hina.jpg


よくやった...よくやった...っ!!
anime20shinpu18.jpg


どっから調達してきたとか
海の家といえば水着エプロンだろうとか
そんな些細なことは言わない。
もうクソ可愛いんでこれがいいと思います。最高です。

anime4shinpu.jpg
はぁ...



444hayate4.jpg
バカヤロウ幅広いニーズに応えていかずどうするんだー!!


マリアさんとヒナさんの二人による
コントラストがあってこそそれぞれの魅力がさらに際立って

anime10saikoudana.jpg
それ以上言ったら怒るわよ?


普段だったらこんな理不尽な扱い受けたら
正宗か白桜でぶっ飛ばされそうなもんだが
最近ヒナさん取り出さないね。アレだね。か弱い乙女だからだね。


順調に海の家は直されていき、
客寄せのための人材もバッチリ。

だがしかしハヤテの機嫌は治らず、
相変わらずピリピリしたまま。
そこで出てきた幼女アリスたん。


444alice.jpg
10年の時は重い


アーたんと出会った時は
いろいろあったからねぇ...
そしてその時も王玉が絡んでたな。

アリスたんの言葉で少しはハヤテも落ち着くだろうか。
そんなわけでさらりとアーたん復活フラグを立てつつ次回へ続く。


今週のまとめ:

「ハヤテが荒んでる回」

なんとも珍しいハヤテが見れた回でした。
普段怒らない奴が怒ると怖い法則。


BACKSTAGE感想:


ポロリキタアァーーーーーッ!!!
korezon26ayumu.jpg
ヒャッホオオオゥー!!!


ハヤテのごとく!第40巻は買ってくれたかな?

限定版は日めくりカレンダー付きだよ!!

そして中には新作アニメの予約用紙が入っているから
是非、予約してくださいね!!


やはりアニメだったんですね。
どんな話やるんだろう。

話数が不吉ということ以外、
あまり内容的には…。


自分は4という数字をあまり不吉に感じないので
逆にゾロ目だから縁起が良いと感じてしまう(ぇ

それにしても丸九年以上連載しないと
この不吉な話数は出てこないのだから
ホント、長くやっているんだなぁと
感慨にふけってしまいますね。


9年か...10周年も目の前ですね。




今週の1コマ:

444hitokoma.jpg
これ






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Comment

「僕は欲しいもののために小さい女の子にすがる
使い古したスリッパ並の価値しかない情けない男です」
↑の発言は人によってはご褒美かも知れませんがね~

いつものハヤテらしくないから
あのマリアさんでもビビってるんですかね~

荒んだハヤテが久し振りと言われてるなど
そういう一面がある事は理解されているんですね・・・

虎鉄は妹同様にMだった?(でもハヤテ限定ですかね)

この一件が終わってハヤテが大人しくなったら
マラソンの時みたいにヒナさんは根に持つ様な態度を取るのかどうか。

アーたんは小さくなる前に恩人のイクサを探そうとしてましたが
兄弟の和解に一役買うのかどうか。
  • 2014/03/20 21:10
  • kivaxtuto
  • URL
  • Edit
虎徹がもうちょっと自重できれば案外仲良くなれるんじゃないかなあ
でも虎徹幸せそうw 主のいないうちにいちゃいちゃと・・・

ヒナはヤンデレ嘘デートでもマリアさんの胸にへこまされてた
より巨大な戦力を持つアーたんが来たら・・・

アーたんが帰ってくるのが嬉しくて仕方ない今日このごろ
記憶はすでに取り戻している風ですねー

元の姿に戻ってイクサの記憶もどうにかして兄弟の再会に繋がる?
水着持ってるとは思えないけどハヤテが調達してくれるよね?ね?

告知はやはりアニメでしたね 期待しすぎても問題なかったw
OVA楽しみだ~ 
  • 2014/03/20 21:56
  • あああ
  • URL
どうも
そうですよね。何年経っても歯医者って慣れませんよね
何だろう?何回も言ってるのに慣れないという不思議

感想です

悪い顔だわー。イクサー
記憶を失っているから仕方ないけど
まぁ、あの親よりはマシな方かな

珍しくハヤテが怒ってる
(やっぱり、あの二人は兄弟だ)
ただ、本当に何歳差、何だろう?

虎鉄君!
ヒーっ。ハヤテがドSだよ
後、ハヤテの水着が見たい
え?勿論、女性用ですよ(マテ

兄や姉が妹や弟を愛して何が悪い!
最近、家では反抗期で鬱陶しがられるんだよ!

ナギさん。お兄さん。携帯、持ってない気がする
後、持ってたとしてもガラケーだった時はどうするんですか?
ガラケーでもLINE出来るのかな?

頼む。ハヤテ。頑張っている虎鉄君とついでに私の為にも
水着になってくれ!

ヒナさんとマリアさんのバニー
フォー!(フィーバー!)
そうだよ!世の中には小さいのが好きな子もいるんだよ!
私は大きいのが好きだけど!

遂にアリスちゃんがアーたんに戻るのかい?
戻るのかい?戻ちゃうの(ry
もう、ポロリは諦めるから元に戻してください
(早く、あの顔が見たい)

もしもアニメでGW編をやってくれたら
私、踊ります

444話!おめでとう!
目指せ!555話!

9周年か
9年前は小学生でした
  • 2014/03/21 23:20
  • シライシ
  • URL
  • Edit
Re: タイトルなし
kivaxtutoさん>


> 「僕は欲しいもののために小さい女の子にすがる
> 使い古したスリッパ並の価値しかない情けない男です」
> ↑の発言は人によってはご褒美かも知れませんがね~

とある業界ではね。

> いつものハヤテらしくないから
> あのマリアさんでもビビってるんですかね~

ビビってるかはわからないが
困ってはいるかも。

> 荒んだハヤテが久し振りと言われてるなど
> そういう一面がある事は理解されているんですね・・・

ハムさんがああ言ってたことから
昔にもああいう時があったのかも

> 虎鉄は妹同様にMだった?(でもハヤテ限定ですかね)

とんだドM双子兄妹ですね

> この一件が終わってハヤテが大人しくなったら
> マラソンの時みたいにヒナさんは根に持つ様な態度を取るのかどうか。

まあ事情が事情だから
そんなしつこくは言わなそうだが。

> アーたんは小さくなる前に恩人のイクサを探そうとしてましたが
> 兄弟の和解に一役買うのかどうか。

アーたんは今のイクサを見て
どう思ってるんだろうね。


コメントありがとうございました!!



  • 2014/03/22 21:25
  • TOKI.
  • URL
Re: タイトルなし
あああさん>

> 虎徹がもうちょっと自重できれば案外仲良くなれるんじゃないかなあ
> でも虎徹幸せそうw 主のいないうちにいちゃいちゃと・・・

そのうちハヤテと双子で厄介な△関係に...

> ヒナはヤンデレ嘘デートでもマリアさんの胸にへこまされてた
> より巨大な戦力を持つアーたんが来たら・・・

ヒナさん逃げてー!

> アーたんが帰ってくるのが嬉しくて仕方ない今日このごろ
> 記憶はすでに取り戻している風ですねー

もういつ戻ってもおかしくないですね

> 元の姿に戻ってイクサの記憶もどうにかして兄弟の再会に繋がる?
> 水着持ってるとは思えないけどハヤテが調達してくれるよね?ね?

こんなこともあろうかとと言ってちゃんと用意していて欲しい。
ないならないでオレちょっとそこらへんの貝殻拾って来r(ry

> 告知はやはりアニメでしたね 期待しすぎても問題なかったw
> OVA楽しみだ~ 

どんな話するんでしょうね。


コメントありがとうございました!!



  • 2014/03/22 22:04
  • TOKI.
  • URL
Re: タイトルなし
シライシさん>

> どうも
> そうですよね。何年経っても歯医者って慣れませんよね
> 何だろう?何回も言ってるのに慣れないという不思議

行ってきました。
もうその日一日中テンション下がりまくりだった。

> 感想です
>
> 悪い顔だわー。イクサー
> 記憶を失っているから仕方ないけど
> まぁ、あの親よりはマシな方かな

知らない男(と思っている)とはいえ
容赦無いなイクサ。

> 珍しくハヤテが怒ってる
> (やっぱり、あの二人は兄弟だ)
> ただ、本当に何歳差、何だろう?

結構な差あるはずだよねぇ

> 虎鉄君!
> ヒーっ。ハヤテがドSだよ
> 後、ハヤテの水着が見たい
> え?勿論、女性用ですよ(マテ

え?他に何の水着を着せると?

> 兄や姉が妹や弟を愛して何が悪い!
> 最近、家では反抗期で鬱陶しがられるんだよ!

やべぇ、俺の妹もそろそろ反抗期の年頃だわ...

> ナギさん。お兄さん。携帯、持ってない気がする
> 後、持ってたとしてもガラケーだった時はどうするんですか?
> ガラケーでもLINE出来るのかな?

どうなんだろうね。
できなさそうだけど。

> 頼む。ハヤテ。頑張っている虎鉄君とついでに私の為にも
> 水着になってくれ!

なろうぜ、な?

> ヒナさんとマリアさんのバニー
> フォー!(フィーバー!)
> そうだよ!世の中には小さいのが好きな子もいるんだよ!
> 私は大きいのが好きだけど!

貧乳最高

> 遂にアリスちゃんがアーたんに戻るのかい?
> 戻るのかい?戻ちゃうの(ry
> もう、ポロリは諦めるから元に戻してください
> (早く、あの顔が見たい)

あの様子から見てもう戻るのも時間の問題

> もしもアニメでGW編をやってくれたら
> 私、踊ります

俺も一緒に踊る

> 444話!おめでとう!
> 目指せ!555話!

本当に555話まで行きそうだよね

> 9周年か
> 9年前は小学生でした

9年前は俺は中学生でした


コメントありがとうございました!!


  • 2014/03/22 22:11
  • TOKI.
  • URL
一言感想『虎鉄さん・・・流石です。』

今週は、・・・なんとなく・・。

虎鉄さん・・・やはり、忍んでたんですね・・・彼は、きっと・・・将来、有望な忍者になれるよ。

・・・いっそのこと、ハヤテが・・・。

千桜さん・・・やっぱり・・・。

ヒナギクでも、客引き出来ると思いますよ・・・・なのに、可能性を潰すなんて・・・ハヤテ・・・。

・・・以上。
  • 2014/03/23 02:47
  • went
  • URL
  • Edit
今回はハヤテが珍しく荒れていました。
まあこういう状況になったら、そりゃ荒れますよ。
でもこういう状況は珍しいので、案外こういうのが
ハヤテにとって利点になったりするかもとも思いました。

ナギは兄弟の和解を目指しています。
やはりハヤテの家族について思うところがあるのでしょうか?

カユラが「またハヤテ君の事~」のセリフに反応した辺り、
そっちの方にも興味がありそうです。
まあ女の子ですしおかしな事では無いんでしょうけど、あまりそういうイメージが無かったので。

海でバニーガールはあまり合わない気が…
まあいろんな意味で注目は集めそうですけど。

アテネもそろそろ動きそうです。アテネもハヤテ兄の行方は気にしてましたし。
どういう立ち回りになるのかが気になります。

あと何気に思ったのが、今回は海で過去に関係する話をしてるんですよね。
ルカ編では未来に焦点が当たる事が多く、ルカはキャラソンとかで空をイメージしている時がある。
…何か意識している所があるんじゃないかとも思いました。偶然のような気もしますけど。
  • 2014/03/23 02:50
  • raito
  • URL
ほんとイクサはメチャクチャの条件を出してくるなー笑
普通に考えたら無理やろ^_^;

ハヤテはイライラしすぎる(;^_^A
でも、ハヤテにしては珍しいと思った笑
やっぱ、弟なのに相手は記憶がないとはいえ理不尽に殴られたりしてたからなぁ(^◇^;)

そして、虎鉄はほんとどこからでも湧いてでてくるな笑
ほんとに執事の仕事してるの?
泉ちゃんいじけるよ笑

虎鉄もかなりの無茶ぶりをされて困ってる?
むしろ、快感に思えるのは気のせいなのか笑?

マリアとヒナギクの接客は…その衣装はどっから持ってきたんだよ笑と突っ込みたいけどまぁ、気にせずいこーナンデヤネ~ン(=´▽`)ノ+゚*。゚

そして、ある部分の大きさを見比べられてヒナギクは裏方に笑
貧乳好きもいるかもしれんのに即決したらダメではないか( ̄Д ̄)ノ笑
にしても、最近のヒナギクの扱いはなんか弱点ばっかりつかれててかわいそうな気がする(^^;;


あーたんがいいこというてたけど少しはそれでハヤテも冷静になればいいんやけどねー(⌒-⌒; )

そして、サラッとあーたん復活フラグもたったし笑
来週に復活してくださいな(※`・ω・´※)

アニメOVA発売とすげー
しかも、3巻連続とかΣ(゚д゚lll)
ハヤテのごとくってやっぱすげー漫画なんだなとつくずく思いました笑
これの売り上げによってはアニメ化がかかってるかもね笑
買わないと(使命感)

  • 2014/03/24 11:24
  • ハヤラブ
  • URL
Re: タイトルなし
wentさん>

> 一言感想『虎鉄さん・・・流石です。』
>
> 今週は、・・・なんとなく・・。

ある意味今回のMVP

> 虎鉄さん・・・やはり、忍んでたんですね・・・彼は、きっと・・・将来、有望な忍者になれるよ。

執事がクビになっても安泰だね!(ぇ

> ・・・いっそのこと、ハヤテが・・・。
>
> 千桜さん・・・やっぱり・・・。

やっぱりオタク女子って(マテ

> ヒナギクでも、客引き出来ると思いますよ・・・・なのに、可能性を潰すなんて・・・ハヤテ・・・。

出来ないわけないじゃないか。あんなに可愛いのに

> ・・・以上。


コメントありがとうございました!!

  • 2014/03/24 22:43
  • TOKI.
  • URL
Re: タイトルなし
raitoさん>

> 今回はハヤテが珍しく荒れていました。
> まあこういう状況になったら、そりゃ荒れますよ。
> でもこういう状況は珍しいので、案外こういうのが
> ハヤテにとって利点になったりするかもとも思いました。

まあこれからだって
一生怒ることがないなんてないだろうしね。

> ナギは兄弟の和解を目指しています。
> やはりハヤテの家族について思うところがあるのでしょうか?

自分には肉親があのじじいしかいないからねぇ

> カユラが「またハヤテ君の事~」のセリフに反応した辺り、
> そっちの方にも興味がありそうです。
> まあ女の子ですしおかしな事では無いんでしょうけど、あまりそういうイメージが無かったので。

この作品、オタク要素多いのに
腐女子キャラいないからね

> 海でバニーガールはあまり合わない気が…
> まあいろんな意味で注目は集めそうですけど。

水着と見せかけてあえてのバニー。アリだと思います。

> アテネもそろそろ動きそうです。アテネもハヤテ兄の行方は気にしてましたし。
> どういう立ち回りになるのかが気になります。

いつ元に戻るかすごく気になる

> あと何気に思ったのが、今回は海で過去に関係する話をしてるんですよね。
> ルカ編では未来に焦点が当たる事が多く、ルカはキャラソンとかで空をイメージしている時がある。
> …何か意識している所があるんじゃないかとも思いました。偶然のような気もしますけど。

海=過去。空=未来。ですか。
つまり地面は現在?


コメントありがとうございました!!


  • 2014/03/24 22:46
  • TOKI.
  • URL
Re: タイトルなし
ハヤラブさん>

> ほんとイクサはメチャクチャの条件を出してくるなー笑
> 普通に考えたら無理やろ^_^;

かなり厳しい条件だよね

> ハヤテはイライラしすぎる(;^_^A
> でも、ハヤテにしては珍しいと思った笑
> やっぱ、弟なのに相手は記憶がないとはいえ理不尽に殴られたりしてたからなぁ(^◇^;)

普段怒らないから新鮮ではある。

> そして、虎鉄はほんとどこからでも湧いてでてくるな笑
> ほんとに執事の仕事してるの?
> 泉ちゃんいじけるよ笑

彼が執事らしいことしてる姿を
見るほうが少ないという。

> 虎鉄もかなりの無茶ぶりをされて困ってる?
> むしろ、快感に思えるのは気のせいなのか笑?

好きな人のためなら
なんだってできちゃう彼はいいヤツである。

> マリアとヒナギクの接客は…その衣装はどっから持ってきたんだよ笑と突っ込みたいけどまぁ、気にせずいこーナンデヤネ~ン(=´▽`)ノ+゚*。゚

まさかのバニーですよ(歓喜

> そして、ある部分の大きさを見比べられてヒナギクは裏方に笑
> 貧乳好きもいるかもしれんのに即決したらダメではないか( ̄Д ̄)ノ笑
> にしても、最近のヒナギクの扱いはなんか弱点ばっかりつかれててかわいそうな気がする(^^;;

最初から結構なチートキャラとして存在してたけど
段々と弱点も出てきてそのおかげで
さらに可愛さが増してるのである。

>
> あーたんがいいこというてたけど少しはそれでハヤテも冷静になればいいんやけどねー(⌒-⌒; )

こういう時にああいう事言えるアーたんさすが。
幼女とは思えない冷静さ。

> そして、サラッとあーたん復活フラグもたったし笑
> 来週に復活してくださいな(※`・ω・´※)

復活楽しみだ。

> アニメOVA発売とすげー
> しかも、3巻連続とかΣ(゚д゚lll)
> ハヤテのごとくってやっぱすげー漫画なんだなとつくずく思いました笑
> これの売り上げによってはアニメ化がかかってるかもね笑
> 買わないと(使命感)

楽しみですね。



コメントありがとうございました!!




  • 2014/03/24 22:49
  • TOKI.
  • URL
EX went編 『秘宝を求めて~第2章:海底遺跡』
・・・正直、この話が、全何話になるか、分からない・・・今の予定では、4話か5話なのですが・・・。

続き↓

僕が、【クリムゾンルビー】を手に入れて、1年が、経った。

今も、シャドウと冒険をしている。

そして・・・遂に、次の秘宝・・・『 ホワイトクリスタル』の場所が、判明した。

went『・・・まさか、海の中にあるなんて・・・そりゃ、分からないはずだよ・・・。
・・・けど、どうしよう?
海の中なんて・・・・どうやって、行けばいいんだ?』

シャドウ『・・・・・・・・・泳ぐ?』

・・・・いや、まぁ・・・確かに、そうかもしれないけど・・・さ。

went『・・・流石に、泳いでは、いけないだろう?』

シャドウ『・・・・じゃあ、潜る・・・とかは?』

・・・どこが、違うのか・・・・
ん?潜る・・・?

went『・・・そうか!!潜水艦でもあれば・・・・。
けど・・・この世界に、潜水艦なんて・・・あるのか?』

シャドウ『・・・あぁ、そうだな。
潜水艦は、あるぜ。
・・・けど、俺は・・・誰が持ってるかは、知らない。

・・・都市ニールにでも、いけば・・・何か、分かるかもな・・・。』

・・・こうして、僕らは、都市ニールを目指して行った・・・。

・・・そして・・・
ニールに到着して、情報を集める事1週間・・・・
遂に・・・潜水艦を持ってるという男を発見した。

男『・・・潜水艦?
あぁ、確かに持ってるよ。』

went『・・・それを、譲ってくれませんか?』

男『う~ん・・・まぁ、俺、もう・・・海に、潜らないしな・・・分かった。【100万G】で、売ってやるよ。』

100万!?

went『・・・もう少し・・・安く、出来ませんか?』

男『・・・悪いな。
100万でしか、売れないんだ・・・』

・・・・仕方ない・・・100万・・・ためてやるよ!!

・・・こうして、僕らは、高ランククエストを受けまくって・・・・1週間で、100万G貯めた。

男『・・・また、来たのか・・・ほら、100万払えないなら、帰ってくれ。』

went『・・・これで、どうですか?』

・・・僕は、100万を男に、渡した。

男『・・・分かったよ。
この潜水艦は、あんたにやるよ。
(・・・これで、お金には、困らないな・・・遊びまくれるっ!!
・・・いや~良かったよ・・・60万の潜水艦を100万で、売れるなんてな・・・)』

・・・こうして、僕らは、潜水艦を手に入れた。

・・・・そして、海を探索して・・・・海底遺跡を発見した。

went『・・・こんなところに、遺跡が・・・?
もしかしたら、ここに・・・秘宝が、あるのか?』

・・・こうして、探索を開始した。

~(中略)~

・・・遺跡探索から、1週間が経過した。
遂に・・・・最奥に、到着した。

ここまで、来るのは、大変だった・・・落とし穴があったり・・・壁が、迫って来たりしたな・・・。

・・・そして、遂に・・・【ホワイトクリスタル】を見つけた。

went『(・・・けど、油断は、出来ない・・・秘宝を守るガーディアンがいるはずだ・・・)』

・・・・そして、ホワイトクリスタルを入手した。

・・・何も起きなかった。

went『・・・・仕方ない。一旦帰ろうか。』

・・・そうして、潜水艦のところに、戻り・・・・潜水艦を使って・・・陸に上がった・・・その時。

海を見ると・・・遺跡が、浮上していた。

went『・・・・おいおい、まさか・・・・この遺跡自体が、ガーディアンとか・・・・言うんじゃないだろうな・・・・。』

・・・・・そして、急に、異空間に、飛ばされ・・・。

???『・・・お前か?・・・秘宝を盗んだのは・・・?』

・・・と、遺跡が、しゃべった。

・・・・仕方なく・・・戦う事となる。

それから、3日間・・・戦闘は、続いた。
そして・・・倒す事に、成功した。

・・・元の場所に、戻って来たのである。

went『・・・今日は、もう寝よう・・・明日は、遂に最後の秘宝を取りに・・・ダークタワーへ行く。
・・・待ってろよ、シライシ・・・もうすぐで、お前を復活させてやる事が、出来る・・・。』

・・・そして、僕は、眠りについた。

~・・・(???視点)~

※これは・・・went達が、ホワイトクリスタルを入手する6日前の話である。

・・・私は、秘宝のありかを見つけた。
どうやら、ダークタワーのボスのレアドロップらしい・・・。

???『・・・ダークタワー・・・全50階・・・か。
そうだね・・・ボスもいるだろうし・・・1日に、上れるのは・・・2回位かな・・・?
・・・【クリムゾンルビー】は、ある冒険者が、入手した見たいだし・・・【ホワイトクリスタル】は、大変そうだしね・・・・ここにある・・・【ダークビーツ】が、1番楽だよ。』

・・・私は、秘宝を手に入れてみせる。

???『ま・・・・【SSSランク】の私に、とっては・・・ダークタワー攻略なんて、簡単だしね・・・・。』

・・・・そして、私が、秘宝を入手したのは・・・この5日後の事であった・・・。

~再びwent視点~

・・・携帯に、着信がある。
・・・どうやら、ハリスの様だ。

went『・・・ハリス・・・珍しいな。
・・・どうしたんだ?』

ハリス『・・・went・・・君に、残念なお知らせがある。
2日前・・・ダークビーツがある冒険者に入手された。
・・・僕が、それを知ったのは、昨日だ。』

・・・・嘘・・・だろ。

went『・・・その冒険者の事・・・分かるか?』

ハリス『・・・あぁ。
というか・・・僕ら以外にダークタワーを攻略出来る、冒険者と言ったら・・・・1人しか、思いつかない。』

went『・・・それは、誰だ?』

ハリス『・・・この世界には、僕ら以外に・・・もう1人【SSSランク】がいるんだよ・・・。
・・・名前は、【レイシス】・・・【最強の異能の使い手】だ。
・・・異能の能力だけなら・・・僕や・・・アリスよりも強い。』

・・・嘘・・・だろ。
だって・・・ハリスの異能は・・・【異能を使えなくする】・・・だぞ。
それより・・・強い・・・異能があるのか?

went『・・・どんな、異能なんだ?』

ハリス『・・・【マスターコントロール】・・・それが、レイシスの持つ異能の名前だ。
能力は・・・【他人の異能の制御権を奪う】・・・さ。』

・・・・何だよ・・・それ・・・。
それ・・・もう、【チート】じゃん・・・。

ハリス『・・・恐らく、君は・・・レイシスと秘宝を巡って、対決する事となるだろう。
・・・頑張れよ。』

・・・最強の異能の使い手【レイシス】・・・どんな、人なのだろう?

・・・それから、1ヶ月が経った。

???『あの・・・少し、訪ねたい事があるのですが・・・よろしいでしょうか?』

・・・・僕と同年代位の女の子に声をかけられる。

went『・・・えぇ。どうしたんですか?』

???『あの~・・・秘宝を入手したっていう噂の2人組の冒険者が・・・どこにいるか、知りませんか?
・・・私は、その人達に、用事があるんです。』

・・・・間違いなく、それは・・・僕らの事だろう。
・・・けど、嫌な予感がする。
ここは、嘘を付くべきだろう。

went『・・・すみません。僕らは・・・』

・・・急に、シャドウが割り込んで来た。

シャドウ『・・・それは、俺達の事だよ。
いや~・・・有名になるって、気持ちいいよな。』

・・・シャドウ・・・空気を読んでくれよ!!

???『あなた達が・・・?
・・・そうですか。
なら、ちょうど良かった。
・・・私と秘宝をかけて、戦いましょう。』

シャドウ『・・・まず、君の名前を教えてくれないか?
・・・あぁ、俺は、シャドウ。』

???『・・・え。
私の事・・・知らないんですか?
・・・一応、私は【SSSランク】なんだけどなぁ・・・。』

・・・・まさか・・・・この女の子が、もう1人のSSSランク・・・なのか?
シャドウ『【SSSランク】?
・・・SSSランクは、【光速の剣士】ハリスと・・・【ダークプリンセス】アリス・・・・その2人以外にいたかな?』

???『・・・・はぁ・・・やっぱり、ハリスとアリスちゃんが、有名過ぎるせいで、私・・・目ただないのかなぁ・・・。
・・・まぁ、一応、自己紹介をさせていただきましょうか。
私の名前は、レイシス。
闇の炎を操り・・・世界の理をねじ曲げて・・・世界を終焉へと導く者ですっ!!』

・・・・・・・え。
今、自己紹介の中に中二病が、入って無かった!?
・・・そんなわけ無いよな?
きっと・・・・僕の聞き間違いだろう。

シャドウ『・・・・君は、僕の敵と言うことか。
・・・俺の目的は、世界平和・・・だからな。』

レイシス『・・・つまり、君らの願いは・・・世界を平和にする事か。』

シャドウ『あぁ。俺らは、いわば・・・正義の味方。
・・・君を倒し・・・世界を平和にしたいと・・・願うのさ。』

いや・・・僕の願いは、シライシを復活させる事なのだけど!?
なんか・・・中二病対決に巻き込まれた!?

レイシス『・・・悲しいかな。
どうやら、君達と戦わなければならない様だ。
・・・光と闇は、相容れる事の無い物・・・だからな。
私の願いは・・・【(モンスターのいる)世界を終焉へと導き・・・新たな世界(モンスターのいない世界)を作る事】なのだからっ!!』

シャドウ『・・・時間が惜しい。
そろそろ始めようぜ・・・聖戦をっ!!』

レイシス『・・・そうだな。
しかし・・・ここで、戦うのも、面白く無い・・・。
・・・だから、特別に、私が・・・魔界への扉を開いてやろうっ!!
【インフェルノゲート】!!』

・・・すると、空間が裂け・・・・周りの景色が変わっていく・・・・

周りには、何も見えない・・・暗闇しかない。
え!?本当に、魔界!?

シャドウ『・・・流石、豪語するだけいるな・・・魔界への扉を開くとは・・・。』

レイシス『ふっ・・・私から、仕掛けさせてもらおう。
世界を飲み込む深淵なる闇よ・・・私に・・・全てを焼き尽くす力をっ!!
【漆黒焔龍波】!!』

・・・突如、レイシスの手のひらに、黒い炎が、集まり・・・・波となって、シャドウを襲う。

シャドウ『(ここは・・・【反転】を使って・・・防ぐ)』

レイシス『・・・何故、私の炎が効いて無い?
・・・まさか・・・結界でも、張ってあるのか?』

シャドウ『ふっ・・・そのとおりだ。
俺の光の結界がある限り・・・君に、勝ちは、無い!!』

嘘をつくなよ!!ただ、単に・・・反転で、回復してるだけだろう!!

レイシス『・・・私も、嘗められた物だな・・・。
私にとって・・・【結界】等・・・意味を成さないっ!!
・・・私と戦った事を後悔すると良い・・・!!』

シャドウ『(・・・!?な・・・【反転】の効果が、消えた!?)』

・・・しかし、シャドウは、反転を使えない。

シャドウ『(・・・何が、起きてるんだ・・・?なんで・・・反転が、使えない?)
・・・!!すまない・・・went。
俺は、ここまでの様だっ!!
後は・・・お前に、任せる!!』

・・・そうして、シャドウが消えた。

went『・・・!!レイシス・・・まさか・・・シャドウの生命(いのち)を・・・取ったのか!?』

レイシス『ふっ・・・心配するな。
私が・・・悪い事をしても無い人の生命をとる等するものか。
これでも私は、SSSランクなんでな・・・。
シャドウは・・・ただ単に・・・私の作った世界から、出されただけだよ。』

went『・・・・後、そのしゃべり方をやめて欲しい。
・・・正直、痛いと思うよ。』

レイシス『・・・それは、出来ぬ取り引きだな・・・(だって・・・私じゃ、同じSSSランクのハリスとアリスちゃんの名前に・・・埋もれちゃうしっ!!
やっぱり、こういう個性も大切なんだよ!!)』
こうして・・・秘宝をかけた戦いが始まる・・・

続く
  • 2014/03/26 21:25
  • went
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・・・やっぱり、ハヤテでも怒りますよね。というかどんな兄弟だよ!!なんか怖ぇよ!!

(おかしいな、ハヤテの記憶とアーたんの記憶ではめちゃくちゃ格好良かったよね!!?イクサが格好良く見えたよね!!?)
・・・記憶と共になんか抜けてしまったのか?なんか驚きすぎて前回と感想が似てしまった。

それはそうと、・・・虎鉄はどんだけハヤテのことが好きなんだよ!!見てて逆に清々しくなったよ!!
そこまで貫けるとスゲェよ!!でも命令されて喜ぶって
・・・よく考えてみると話をするどころかいつも殺されかけてたか(・_・;)

さて、勝負はどうなるのか!!・・・普通3日って無理ゲーだな(^_^;)。3日でできたらこの世の大工さんが8割くらい必要なくなるな。(`・ω・´)
  • 2014/03/27 01:55
  • スラッシュ
  • URL
Re: EX went編 『秘宝を求めて~第2章:海底遺跡』
wentさん>

> ・・・正直、この話が、全何話になるか、分からない・・・今の予定では、4話か5話なのですが・・・。

結構長いな。
てっきり後日談は一話完結型だと

> 続き↓
>
> 僕が、【クリムゾンルビー】を手に入れて、1年が、経った。
>
> 今も、シャドウと冒険をしている。

おおすでにさらに1年過ぎたか

> そして・・・遂に、次の秘宝・・・『 ホワイトクリスタル』の場所が、判明した。
>
> went『・・・まさか、海の中にあるなんて・・・そりゃ、分からないはずだよ・・・。
> ・・・けど、どうしよう?
> 海の中なんて・・・・どうやって、行けばいいんだ?』
>
> シャドウ『・・・・・・・・・泳ぐ?』

息が続かないぜ...
エナが欲しいところだ。

> ・・・・いや、まぁ・・・確かに、そうかもしれないけど・・・さ。
>
> went『・・・流石に、泳いでは、いけないだろう?』
>
> シャドウ『・・・・じゃあ、潜る・・・とかは?』
>
> ・・・どこが、違うのか・・・・
> ん?潜る・・・?
>
> went『・・・そうか!!潜水艦でもあれば・・・・。
> けど・・・この世界に、潜水艦なんて・・・あるのか?』
>
> シャドウ『・・・あぁ、そうだな。
> 潜水艦は、あるぜ。
> ・・・けど、俺は・・・誰が持ってるかは、知らない。

まあそれっきゃないよねえ。
それでも海の中から探すのもかなり大変だろうけど。


> ・・・都市ニールにでも、いけば・・・何か、分かるかもな・・・。』
>
> ・・・こうして、僕らは、都市ニールを目指して行った・・・。
>
> ・・・そして・・・
> ニールに到着して、情報を集める事1週間・・・・
> 遂に・・・潜水艦を持ってるという男を発見した。
>
> 男『・・・潜水艦?
> あぁ、確かに持ってるよ。』
>
> went『・・・それを、譲ってくれませんか?』
>
> 男『う~ん・・・まぁ、俺、もう・・・海に、潜らないしな・・・分かった。【100万G】で、売ってやるよ。』
>
> 100万!?
>
> went『・・・もう少し・・・安く、出来ませんか?』
>
> 男『・・・悪いな。
> 100万でしか、売れないんだ・・・』
>
> ・・・・仕方ない・・・100万・・・ためてやるよ!!


そうする他ないね。
まあ、こんだけ強ければ金には困らないだろ

> ・・・こうして、僕らは、高ランククエストを受けまくって・・・・1週間で、100万G貯めた。
>
> 男『・・・また、来たのか・・・ほら、100万払えないなら、帰ってくれ。』
>
> went『・・・これで、どうですか?』
>
> ・・・僕は、100万を男に、渡した。
>
> 男『・・・分かったよ。
> この潜水艦は、あんたにやるよ。
> (・・・これで、お金には、困らないな・・・遊びまくれるっ!!
> ・・・いや~良かったよ・・・60万の潜水艦を100万で、売れるなんてな・・・)』

大儲けっすね。
というか1周間でそんな貯められるとはさすがっすね。

> ・・・こうして、僕らは、潜水艦を手に入れた。
>
> ・・・・そして、海を探索して・・・・海底遺跡を発見した。
>
> went『・・・こんなところに、遺跡が・・・?
> もしかしたら、ここに・・・秘宝が、あるのか?』
>
> ・・・こうして、探索を開始した。

海のダンジョンですね

> ~(中略)~
>
> ・・・遺跡探索から、1週間が経過した。
> 遂に・・・・最奥に、到着した。
>
> ここまで、来るのは、大変だった・・・落とし穴があったり・・・壁が、迫って来たりしたな・・・。
>
> ・・・そして、遂に・・・【ホワイトクリスタル】を見つけた。
>
> went『(・・・けど、油断は、出来ない・・・秘宝を守るガーディアンがいるはずだ・・・)』
>
> ・・・・そして、ホワイトクリスタルを入手した。
>
> ・・・何も起きなかった。

起きないのかよっ!
まあなんか来ても勝てちゃうだろうけどさ

> went『・・・・仕方ない。一旦帰ろうか。』
>
> ・・・そうして、潜水艦のところに、戻り・・・・潜水艦を使って・・・陸に上がった・・・その時。
>
> 海を見ると・・・遺跡が、浮上していた。
>
> went『・・・・おいおい、まさか・・・・この遺跡自体が、ガーディアンとか・・・・言うんじゃないだろうな・・・・。』
>
> ・・・・・そして、急に、異空間に、飛ばされ・・・。
>
> ???『・・・お前か?・・・秘宝を盗んだのは・・・?』
>
> ・・・と、遺跡が、しゃべった。

シャベッタアアアアア

> ・・・・仕方なく・・・戦う事となる。
>
> それから、3日間・・・戦闘は、続いた。
> そして・・・倒す事に、成功した。

長っ!
3日て!
どんだけ長期戦だ

> ・・・元の場所に、戻って来たのである。
>
> went『・・・今日は、もう寝よう・・・明日は、遂に最後の秘宝を取りに・・・ダークタワーへ行く。
> ・・・待ってろよ、シライシ・・・もうすぐで、お前を復活させてやる事が、出来る・・・。』

あ、ダークタワーまだ行ってなかったんだ。

> ・・・そして、僕は、眠りについた。
>
> ~・・・(???視点)~
>
> ※これは・・・went達が、ホワイトクリスタルを入手する6日前の話である。
>
> ・・・私は、秘宝のありかを見つけた。
> どうやら、ダークタワーのボスのレアドロップらしい・・・。
>
> ???『・・・ダークタワー・・・全50階・・・か。
> そうだね・・・ボスもいるだろうし・・・1日に、上れるのは・・・2回位かな・・・?
> ・・・【クリムゾンルビー】は、ある冒険者が、入手した見たいだし・・・【ホワイトクリスタル】は、大変そうだしね・・・・ここにある・・・【ダークビーツ】が、1番楽だよ。』
>
> ・・・私は、秘宝を手に入れてみせる。
>
> ???『ま・・・・【SSSランク】の私に、とっては・・・ダークタワー攻略なんて、簡単だしね・・・・。』

SSS!?
誰だよ...

> ・・・・そして、私が、秘宝を入手したのは・・・この5日後の事であった・・・。
>
> ~再びwent視点~
>
> ・・・携帯に、着信がある。
> ・・・どうやら、ハリスの様だ。
>
> went『・・・ハリス・・・珍しいな。
> ・・・どうしたんだ?』
>
> ハリス『・・・went・・・君に、残念なお知らせがある。
> 2日前・・・ダークビーツがある冒険者に入手された。
> ・・・僕が、それを知ったのは、昨日だ。』
>
> ・・・・嘘・・・だろ。
>
> went『・・・その冒険者の事・・・分かるか?』
>
> ハリス『・・・あぁ。
> というか・・・僕ら以外にダークタワーを攻略出来る、冒険者と言ったら・・・・1人しか、思いつかない。』
>
> went『・・・それは、誰だ?』
>
> ハリス『・・・この世界には、僕ら以外に・・・もう1人【SSSランク】がいるんだよ・・・。
> ・・・名前は、【レイシス】・・・【最強の異能の使い手】だ。
> ・・・異能の能力だけなら・・・僕や・・・アリスよりも強い。』

ハリスさんやアリスちゃんより強いやつって...
そんなんアリですか

> ・・・嘘・・・だろ。
> だって・・・ハリスの異能は・・・【異能を使えなくする】・・・だぞ。
> それより・・・強い・・・異能があるのか?
>
> went『・・・どんな、異能なんだ?』
>
> ハリス『・・・【マスターコントロール】・・・それが、レイシスの持つ異能の名前だ。
> 能力は・・・【他人の異能の制御権を奪う】・・・さ。』
>
> ・・・・何だよ・・・それ・・・。
> それ・・・もう、【チート】じゃん・・・。

そろそろ慣れるべきなんだろうが
あえて言おう。
チート能力もいいかげんにしろ

> ハリス『・・・恐らく、君は・・・レイシスと秘宝を巡って、対決する事となるだろう。
> ・・・頑張れよ。』
>
> ・・・最強の異能の使い手【レイシス】・・・どんな、人なのだろう?

怖い人だったらいやだなあ

> ・・・それから、1ヶ月が経った。
>
> ???『あの・・・少し、訪ねたい事があるのですが・・・よろしいでしょうか?』
>
> ・・・・僕と同年代位の女の子に声をかけられる。
>
> went『・・・えぇ。どうしたんですか?』
>
> ???『あの~・・・秘宝を入手したっていう噂の2人組の冒険者が・・・どこにいるか、知りませんか?
> ・・・私は、その人達に、用事があるんです。』
>
> ・・・・間違いなく、それは・・・僕らの事だろう。
> ・・・けど、嫌な予感がする。
> ここは、嘘を付くべきだろう。
>
> went『・・・すみません。僕らは・・・』
>
> ・・・急に、シャドウが割り込んで来た。
>
> シャドウ『・・・それは、俺達の事だよ。
> いや~・・・有名になるって、気持ちいいよな。』
>
> ・・・シャドウ・・・空気を読んでくれよ!!

シャドウ微妙にアホの子ww

> ???『あなた達が・・・?
> ・・・そうですか。
> なら、ちょうど良かった。
> ・・・私と秘宝をかけて、戦いましょう。』
>
> シャドウ『・・・まず、君の名前を教えてくれないか?
> ・・・あぁ、俺は、シャドウ。』
>
> ???『・・・え。
> 私の事・・・知らないんですか?
> ・・・一応、私は【SSSランク】なんだけどなぁ・・・。』
>
> ・・・・まさか・・・・この女の子が、もう1人のSSSランク・・・なのか?
> シャドウ『【SSSランク】?
> ・・・SSSランクは、【光速の剣士】ハリスと・・・【ダークプリンセス】アリス・・・・その2人以外にいたかな?』
>
> ???『・・・・はぁ・・・やっぱり、ハリスとアリスちゃんが、有名過ぎるせいで、私・・・目ただないのかなぁ・・・。
> ・・・まぁ、一応、自己紹介をさせていただきましょうか。
> 私の名前は、レイシス。
> 闇の炎を操り・・・世界の理をねじ曲げて・・・世界を終焉へと導く者ですっ!!』

レイシスちゃん女の子だったんだ

> ・・・・・・・え。
> 今、自己紹介の中に中二病が、入って無かった!?
> ・・・そんなわけ無いよな?
> きっと・・・・僕の聞き間違いだろう。

いやもう全員中二病だろ。今更何だ

> シャドウ『・・・・君は、僕の敵と言うことか。
> ・・・俺の目的は、世界平和・・・だからな。』
>
> レイシス『・・・つまり、君らの願いは・・・世界を平和にする事か。』
>
> シャドウ『あぁ。俺らは、いわば・・・正義の味方。
> ・・・君を倒し・・・世界を平和にしたいと・・・願うのさ。』

シャドウさんいいひと

> いや・・・僕の願いは、シライシを復活させる事なのだけど!?
> なんか・・・中二病対決に巻き込まれた!?
>
> レイシス『・・・悲しいかな。
> どうやら、君達と戦わなければならない様だ。
> ・・・光と闇は、相容れる事の無い物・・・だからな。
> 私の願いは・・・【(モンスターのいる)世界を終焉へと導き・・・新たな世界(モンスターのいない世界)を作る事】なのだからっ!!』

なんだろう、目指しているものは似てそうで
微妙にすれ違ってる感じ。

> シャドウ『・・・時間が惜しい。
> そろそろ始めようぜ・・・聖戦をっ!!』
>
> レイシス『・・・そうだな。
> しかし・・・ここで、戦うのも、面白く無い・・・。
> ・・・だから、特別に、私が・・・魔界への扉を開いてやろうっ!!
> 【インフェルノゲート】!!』
>
> ・・・すると、空間が裂け・・・・周りの景色が変わっていく・・・・
>
> 周りには、何も見えない・・・暗闇しかない。
> え!?本当に、魔界!?
>
> シャドウ『・・・流石、豪語するだけいるな・・・魔界への扉を開くとは・・・。』
>
> レイシス『ふっ・・・私から、仕掛けさせてもらおう。
> 世界を飲み込む深淵なる闇よ・・・私に・・・全てを焼き尽くす力をっ!!
> 【漆黒焔龍波】!!』
>
> ・・・突如、レイシスの手のひらに、黒い炎が、集まり・・・・波となって、シャドウを襲う。
>
> シャドウ『(ここは・・・【反転】を使って・・・防ぐ)』
>
> レイシス『・・・何故、私の炎が効いて無い?
> ・・・まさか・・・結界でも、張ってあるのか?』

シャドウさんの反射バレてなければかなり便利

> シャドウ『ふっ・・・そのとおりだ。
> 俺の光の結界がある限り・・・君に、勝ちは、無い!!』
>
> 嘘をつくなよ!!ただ、単に・・・反転で、回復してるだけだろう!!
>
> レイシス『・・・私も、嘗められた物だな・・・。
> 私にとって・・・【結界】等・・・意味を成さないっ!!
> ・・・私と戦った事を後悔すると良い・・・!!』
>
> シャドウ『(・・・!?な・・・【反転】の効果が、消えた!?)』
>
> ・・・しかし、シャドウは、反転を使えない。
>
> シャドウ『(・・・何が、起きてるんだ・・・?なんで・・・反転が、使えない?)
> ・・・!!すまない・・・went。
> 俺は、ここまでの様だっ!!
> 後は・・・お前に、任せる!!』
>
> ・・・そうして、シャドウが消えた。

ああやっぱりあっさりやられてしまった。
SSSは伊達じゃない

> went『・・・!!レイシス・・・まさか・・・シャドウの生命(いのち)を・・・取ったのか!?』
>
> レイシス『ふっ・・・心配するな。
> 私が・・・悪い事をしても無い人の生命をとる等するものか。
> これでも私は、SSSランクなんでな・・・。
> シャドウは・・・ただ単に・・・私の作った世界から、出されただけだよ。』
>
> went『・・・・後、そのしゃべり方をやめて欲しい。
> ・・・正直、痛いと思うよ。』
>
> レイシス『・・・それは、出来ぬ取り引きだな・・・(だって・・・私じゃ、同じSSSランクのハリスとアリスちゃんの名前に・・・埋もれちゃうしっ!!
> やっぱり、こういう個性も大切なんだよ!!)』
> こうして・・・秘宝をかけた戦いが始まる・・・

うん。個性大事。すごく大事。

> 続く



コメントありがとうございました!!



  • 2014/03/27 21:25
  • TOKI.
  • URL
Re: タイトルなし
スラッシュさん>

> ・・・やっぱり、ハヤテでも怒りますよね。というかどんな兄弟だよ!!なんか怖ぇよ!!

記憶喪失って怖い。

> (おかしいな、ハヤテの記憶とアーたんの記憶ではめちゃくちゃ格好良かったよね!!?イクサが格好良く見えたよね!!?)
> ・・・記憶と共になんか抜けてしまったのか?なんか驚きすぎて前回と感想が似てしまった。

クールなイケメン兄貴だった気がするのに
別人に見える不思議。

> それはそうと、・・・虎鉄はどんだけハヤテのことが好きなんだよ!!見てて逆に清々しくなったよ!!
> そこまで貫けるとスゲェよ!!でも命令されて喜ぶって
> ・・・よく考えてみると話をするどころかいつも殺されかけてたか(・_・;)

いやあ、愛に生きる男っていいね(ぇ

> さて、勝負はどうなるのか!!・・・普通3日って無理ゲーだな(^_^;)。3日でできたらこの世の大工さんが8割くらい必要なくなるな。(`・ω・´)

他の海の家も面子丸つぶれだよね。



コメントありがとうございました!!





  • 2014/03/27 21:27
  • TOKI.
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